週刊的K-GamiGami!!(仮)
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コメント募集
2009年12月22日 (火) 15:19 | 編集
右京へのコメントを募集する専用のページを作りました。

http://blogs.yahoo.co.jp/ok_kart

よろしくお願い致します。


ukyo_konjyou.jpg遭難直前の取材時に片山右京に書いていただいた色紙の文面

今こそ、根性!!!









人は過ちを乗り越えて生きて行かなくてはならない生き物。



野口健氏のブログ
http://blog.livedoor.jp/fuji8776/archives/51368887.html


右京の苦渋の選択を自らの経験と照らし合わせて説明してくれている。


どうぞご参照下さい。










まげろも水出たか。
おれなんざ・・・・
http://www.youtube.com/watch?v=ugNeX8KIZjc



以下のサイトを紹介していたのですが、当該記事が削除されてしまい、Yahoo!アカウントにログインしないと見られなくなってしまいました。
残念です。

ネット上でこのサイト主催者が書き込んだ「本来なら死んで詫びるところだ」というコメントをしていたのですが、そのコメントの一部のみを拾い上げて「死ねと言っている」かのように騒がれたのが心外のことでしょう。

匿名掲示板の特性と言える「相手構わず噛み付ける、叩ける」部分は本来エンジョイするには向いているのでしょうけれど。

あの「本来なら死んで詫びるところだ」というコメント。
僕はあのコメントがあったから紹介する気になったのです。

あれは書き手の側の「覚悟」を示した言葉だと受け取ったからです。

彼自身の覚悟でもあり、右京がその覚悟を持っていただろうと言う部分でもあるかと。

僕も「本来なら死んで詫びるところだ」と思います。
しかし、実際に死んで詫びるのと、本来なら死んで詫びるところだが生きることを選択するのは覚悟が全然違うと思います。
そして右京は、より厳しいだろう生きる方を神に与えられ選んだのだと感じています。

それはきっと、死んだ仲間への追悼のためであり、意志を継ぐためであり、一生その「本来なら死んで詫びるところだが、生きることで十字架を担ぎ続ける」ことなのでしょう。

生きて帰って来てくれて、その右京が十字架を担いで辛い毎日を送っているからこそ、僕たちは彼を見守り、立ち上がってくれることを待ち、応援するのです。

だから「本来なら死んで詫びるところなんだから死ね」というようなネットの叩き方を見ていると、情けないっすね。
人間の嵯峨とか、人々の心情とか、生き様とか、全然分ってないと思ったなあ。

そしてその「辛くて厳しいひと言」をコメントしたのが、偉人とさえ言えるような富士山に登り尽くしている人だったのが意味があると思いました。
下界の人間がいくら言っても重みが違う。


そして厳しい言葉の後に、富士山に戻ってこい!と語りかけてくれていた。
貴重なサイトが見られなくなったことを残念に思います。




富士山に毎週のように登っておられる方が「右京よ富士に戻ってこい!」とエールを送っておられます。
その方は過去に右京と同じ場所での遭難経験まである方です。

かつて捜索隊に救われた命。
そして自分自身が捜索隊として救った命。
非常に含蓄のある言葉が並んでいます。

また数日前には右京隊の遺品の回収もしたり、右京隊の幕営地の説明も見られます。

『皆で富士に登ろう!』
http://blogs.yahoo.co.jp/fujisannwhale2008/23453084.html


右京隊の過ちをも説明されていますので紹介しようかどうか迷ったのですが、
あえて紹介させていただきます。
「皆で富士に登ろう!」を主宰されている方も同じ場所で遭難に遭ったことからも分るように、
この場所は一見幕営好適地に見えるのでしょうね。
そこに今回の悪魔が潜んでいたのだと思います。








あと、酷いこと書いているからリンクを止めて、という書き込みをしている人の中には書き方がそもそも酷いもいる。
酷いという指摘している貴方も酷い。
酷いなあ。
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コメント
この記事へのコメント
ありがとうございます。
このようなメッセージの場を設けていただきありがとうございます。

わたしのブログにもLinkを張って、微力ながらお手伝いしたいなと思います。

2009/12/30(水) 09:38 | URL | まな #y.FzEELU[編集]
なるほど・・・
下の方、引用ありがとうございました。
気になっていたんです。読んでみて、けんさわ氏のリンクを貼った「真意」が解りました。
「皆で・・・」の方についてはココではスルーでいいんじゃないでしょうか?
あくまでココは、けんさわ氏のブログですし、それぞれ立ち位置が変われば見方も変わります。
野口 健氏のコメント欄も若干荒れ気味ですからね。
2009/12/27(日) 21:40 | URL | taka #y2eG6mz2[編集]
「本来なら死んで詫びるところ」というのも、「十字架を背負って」というのも、人の上に立つ者としての共感なのかも知れないですよね。

今回の事故で過失があったとか無かったとかではなくて、もちろん亡くなった二人が望むとか望まないとかでもない。彼らは右京さんと志を同じくし、そして心から信頼していたことでしょう。だからこそ信頼された方は目に見えない何かを、信頼の反作用として持つんじゃないかと思います。

普段あまり意識する事はなくても、自分を信頼してついて来てくれた人には家族があり、その生活がある。それぞれが持つ世界と責任があるのですよね。それに山に登る本人はオウンリスクと言えるけども、じゃあ家族の心情からしてみたらどうなのか。亡くなった彼らにしたって、その事に関しては無念が残るかも知れない。いや、残らないわけがないですよね。
だから、家族の元へ帰してやれなかったこと、その詫びであり、十字架なんじゃないでしょうか。
そしてこの共感無くして、右京さんの苦しみというのは計れない。それを踏まえた上での発言なんじゃないかと。
2009/12/27(日) 17:04 | URL | レッド #L8AeYI2M[編集]
救い
削除された件の文面、某所で読んできて、なるほどと思いました。

実は、まだ「右京さんへの励ましのメッセージ」を書いてません。右京さんの心情を思うと、どうしても感情的な部分が出てきてしまうのと、果たして慰めの言葉を並べるだけで心に響くのだろうか?と(余計なことを)思うと、なかなか書けなかったのです。

残念ながらお亡くなりになった宇佐美氏、堀川氏の気持ちになれば、きっと右京さんを責めはしないでしょう。それぞれが一人の登山家として、登山とは何か、自らの身を守るために何をすべきか、という事の重要性も知っていたでしょうし。
一方、右京さんの気持ちになれば、結果的にこういう事故が起こってしまった以上、自分自身に(も)ミスがあったと認識するでしょう。そして彼らを助けられなかった無念さ、自分の無力さに、悔やまれる事と思います。
出来ることなら、亡くなった彼らに手をついて謝り、そして二人に罵倒された方が、まだ救われるんじゃないかと思うほどに。

皆で富士山に登ろうの運営者の方のコメント
「昔ここで私も飛ばされ10時間以上も骨折でのたうち回った場所なんですよ。ですから手に取るように亡くなられた人の気持ちが分かるんです。(以下略)」
そしてそれでもなお、戻ってこいとメッセージを送る。
(あえて以下、全文掲載します)

------引用始め-------
「片山右京氏よ、富士山にもう一度戻って来い」
今回は天気図も見ないで登山を行い、冬場では恐れられている宝永山の直登コースをし、張ってはならない風道にテントを張り、その結果、強風で吹き飛ばされました。突風は理由にはなりません。

何故ならここは風道で常に吹く場所だからです。完全に判断ミスです。富士山の認識の甘さがあります。
起きてしまったことを、これ以上非難するつもりはありませんがある冒険家が彼の行動には間違いがなかったと擁護してましたがその冒険家も富士山をまったく分かっていないことに悲しくなりました。
現在、片山右京氏は飛ばされた方と同じくらいの傷を心に受けてます。仕事もキャンセルされ非難轟々で再起不能とまで言われてます
私は彼に言いたいです。『富士山にもう一度戻って来い』と・・・・。

亡くなられた人は生き返らない以上は彼らの死を無駄にしてはいけないと思います。その為には、心に受けた傷を素直に見つめなおす富士さんに来いと言いたい。現場に立ち死者に詫び、それから1歩を踏み出してもらいたい。
私は昔、まったく同じ場所で突風に吹き飛ばされ右足を3箇所折りました。
私は十数時間苦痛でのたうちまわり二度と富士山にだけは登るまいと心に決めていました。しかし、救助が来てくれ御殿場山岳救助隊の隊員から富士山を嫌いになるなよ、また来いよと言われました・・・その言葉に私は救われました。
昨年の12月29日に同じコースを登って滑落した若者に偶然遭遇しました。
彼も落ち込み二度と来たくない言ってたので救助しながら同じ言葉をかけました。人間はミスをします。
それを素直に認め好きな山で同じ悲しいことが起きないよう最善を尽くすのが片山さんに与えられた使命だと思います。ズタズタに引き裂かれた心を癒すために・・・亡くなられた友の為に・・・吹き飛ばされた場所に来てもらいたい。
そして、もう一度現場を直視することで、新たな1歩を始めてもらいたい。
そして富士山の素晴らしさ怖さを多くの人に伝えてもらいた。
あなたが話せば多くの方が耳を傾けます。一人でもその言葉により助かれば友は浮かばれます。
片山右京、富士山にもう一度戻って来いよ。
家族の為にも頑張らないと駄目だぞ。(* ̄▽ ̄*)♪

------引用終わり-------

個人的には素晴らしいコメントだと思います。当初批判していたのも、登山を愛する彼なりの覚悟と、悲惨な事故へのぶつけ所の無い怒りからでしょう。センチメンタルになるのも避けたい、そういう意図も理解はします。

ネット上でコメントしている人の中で、右京さんの気持ちを最も理解出来るのは、恐らく野口健さんでしょう。そして、それだけにナーバスにならざるをえない。しかし遭難する側の人の気持ちを理解し、そして、もしかしたら右京さんのケツを叩いて救いを与えることが出来るのは、この人の言葉なのかも知れないとも思うんです。少なくとも今この時期に、右京さんを叱咤出来る距離感にいる人というのは、そういないのですよね。

(このレスの掲載はお任せします。話の真意はケンサワさんには伝わると思いますが、一部に叩きがあったように、全ての人に伝わるとかというと難しいと思います。掲載を見送るのも、一度掲載して反応を見てから削除するでも、構いませんので。)
2009/12/27(日) 03:05 | URL | レッド #L8AeYI2M[編集]
難しい
「本来なら死んで詫びるべき」
こう書いた方の真意はわかりません。
批判を承知であえて辛辣なコメントを書いたのかもしれません。
ただ私個人の意見としては、本件の詳細な経緯が明らかになっていない段階で、「本来なら死んで詫びるべき」とのコメントは行き過ぎではないかとは思いました。
ご遺族のコメントも右京さんに配慮した内容でしたし、それ以上は第三者が踏み込むべき話しではないのではないかと…。

「死んで詫びる」などというのは時代錯誤も甚だしい死語だと私自身は思います。
2009/12/26(土) 22:07 | URL | まげろたかし #-[編集]
何度もすみません
けんさわさん、こんにちは。
12月25日のコメントへの補足です。

『皆で富士に登ろう!』 のブログを読みました。
ブログ主は
「今回は人を2人も殺してますから判断ミスではすまされませんね。」
とコメントされています。
右京さんが判断ミスをして、それが二人を死に追いやったというお考えです。

一方、事故の一因について、事故前には「冬は富士吉田口よりも御殿場口が安全」と書かれていたのに、事故後は真逆で「御殿場口の方が危険なルート。それを登ったのは無知か判断ミス」と指摘しています。
そこから見ても、果たして信頼の置ける専門家なのかなと感じました。

にょろさん>
今回は三人が自然に対して力不足だった事で誰が悪いと言うことではないと思います。

私も完全に同意見です。

根本は、右京さんを信頼しているか否か、でしょう。

同じ記者会見を見て、痛々しくて気の毒だと受け止めた私は、「嘘くさくてむかついた」という人がいることに驚くばかりです。

右京さんの判断ミスでお二人が亡くなったとは、私は全く思っていません。

「本来なら死んで詫びるところだ」
右京さんご自身がもしかしたらそう思われるかもしれない。
責任感が強く、心優しい方ですから。

しかし、第三者がそういう言葉を口にするのは、どうしても違和感があります。


(先のコメント。
宇佐見さんではなくて、宇佐美さんでしたね。
お詫びして訂正させていただきます。)
2009/12/26(土) 10:16 | URL | えむえむ #/K7/70Xk[編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009/12/26(土) 03:45 | | #[編集]
私もちょっと気になりました
私もえむえむさんの発言に同意見です。
今回は三人が自然に対して力不足だった事で誰が悪いと言うことではないと思います。
世間で言われてる理由は後付でしかないと思っています。

ご遺族の事を思うと「本来なら死んで詫びるところだ」と思うのが普通だとも思いますが、右京さんの冒険をサポートしてきたお二人がそんなことを望んでるとも思えないのです。

>生きて帰って来てくれて、その右京が十字架を担いで辛い毎日を送っているからこそ、
>僕たちは彼を見守り、立ち上がってくれることを待ち、応援するのです。

この言葉に少し違和感を感じました。辛いとか、十字架とかじゃなくてお二人の今までのサポートに感謝しつつ受け入れるしかないのではないでしょうか。
変な話ですがF1ってそんな世界だったのでしょうか?葉巻時代の頃はドライバー仲間の死をどう乗り越えられていたんでしょう。
2009/12/26(土) 03:02 | URL | にょろ #LkZag.iM[編集]
そうでしょうか?
>僕も「本来なら死んで詫びるところだ」と思います。

けんさわさん、そうでしょうか?

それは、むしろ、亡くなられたお二人に対して失礼ではないかと、私は思います。

右京さんがお二人を死に追いやった訳では決してないと私は思います。
お二人とも山の初心者でも子供でもない。
特に宇佐見さんは登山家としての実力と経験において、右京さんに勝るとも劣らない方と理解しています。
幕営地の選択にしても、右京さんと宇佐見さんは同等に判断する立場にあったのではないでしょうか?
亡くなった者は一切過失無しで、生還した者が全て悪かった。そりゃあ無いでしょう・・・。

私は、今回のことは不幸な事故であり、いうなれば運命だったのだと受け止めています。
そして右京さんが「本来なら死んで詫びるところだ」とは全く思いません。
2009/12/25(金) 01:18 | URL | えむえむ #/K7/70Xk[編集]
http://news.2ch.at/news/s/news2ch36870.jpg
どんなに良いことを言っても、こういうのを平気で載せる人の感覚がまず理解できません。

それとこちらで検証されていますが、良くも悪くも話題に事欠かさない方のようですね。
例の記事も後でとってつけたような記事みたいですし。

http://love6.2ch.net/test/read.cgi/out/1261528605/

http://love6.2ch.net/test/read.cgi/out/1261632447/
2009/12/24(木) 20:30 | URL | VIPから来ました #JRF4jLPA[編集]
コテ忘れました
>21
は私が投稿しました。
2009/12/24(木) 12:45 | URL | まげろたかし #-[編集]
辛いですね
私自身あまりネットの掲示板などは閲覧しないので憶測でしか言えませんが、酷い事を書いている方が本気でそう思っているのかは疑問です。
ネットはあくまで仮想の世界。
そこの住人のキャラも半ば仮想のキャラです。
ネットの書き込みは全て言葉半分で受け止めるのが大半のネラーだと思うのです。
ネットにおける活字って、言葉に秘められた思いや裏側が伝わらず、額面通りに受け止められてしまい、微妙なニュアンスが伝わらない。
そこが現実とネットの違いなのかなと。
長々とすいません。

私は右京さんの決断はベターだと思います。
しかし、右京さん自身は一番自分を責めているでしょうね。
そういう男。
2009/12/24(木) 12:44 | URL | けんさわさん #-[編集]
けんさわさん、ありがとうございます。

直接手紙を送りたいけれど迷惑だろうし、だけど助けになりたいし、言葉を伝えたいし、、、と悩んでいるところでしたので、本当にうれしいです。

勇気・挑戦・根性
右京さんらしいですね。
2009/12/24(木) 10:10 | URL | なお #6/xnB8To[編集]
けんさわさん、ありがとう。
けんさわさん、本当にありがとう。
これを書き込んだら、すぐにそちらの掲示板にも書き込みに行きます。

野口健さんのブログ、涙しながら読みました。彼も、ツライ経験をしたからこそのブログですよね。
私も過去に冬山でかなりしんどい経験をしたことがあります。右京さんたちとは比べ物にならないけれど、だけど、冬山の恐ろしさはよ~くわかっているつもりです。
野口さんのような「経験者」が書いてくれることにより、外野で騒いでいる人たちに対し、少しでも理解してもらえればいいんですけれど・・・

右京さん、今はとにかく、ゆっくりとカラダと心を休めて欲しい。
けんさわさん、そして私たちファンは、右京さんの味方ですから!
2009/12/24(木) 09:11 | URL | sasanao #BB/vX.UQ[編集]
ちゃんと調べてから紹介して
『皆で富士に登ろう!』
どういうこと書いていたヤツか調べてから紹介しろよ。

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1261570393/

そんなんだから干されるんだよ!
2009/12/23(水) 23:29 | URL | 七子 #L8AeYI2M[編集]
リンクはやめた方が・・・
けんさわさん
右京さんへのメッセージを伝えられる方は少ないと思います。皆を代表してお願いします。

が、
『皆で富士に登ろう!』の主宰者は、コメント欄に「右京に死んで詫びないといけない・・・」とコメントしている人ですよ。

富士山の専門家はこんな人間味のない人だけなんですかね?
専門家だからこそ、本人にだけ伝えればいい事だと思います。ブログで遺品を回収した事を載せたり、多分野口さんの意見への批判の様な事も書いていますよね。

野口さんもあえて、今は右京さんを非難する事は書かなかったのではないでしょうか?

人間、立場を考え、言っていい事とそうでない事があると思います。

私は、リンクをするべき人ではないと思います。


2009/12/23(水) 23:14 | URL | 薩摩人 #-[編集]
試練に耐え抜き乗り越えられる力を持つ者に試練を与え続けるらしいよ

神様も物好きだよね


R.I.P.....
2009/12/23(水) 23:10 | URL | ケンちゃんLove! #oDGHjRR2[編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009/12/23(水) 23:07 | | #[編集]
けんさわさんGJ
塞ぎ込んでいる右京さんを救えるのはやはり応援の声だと思います。
心配するファンと右京さんを繋いでくれたけんさわさんの気遣いには本当に頭が下がります。
男気を感じました。
2009/12/23(水) 21:52 | URL | まげろたかし #-[編集]
少しずつゆっくり
私は過去に やまちゃんのブログを拝見してから富士にだけ登り続けているド素人登山野郎です。

そして片山右京さんの一ファンです。
片山さんのファンだから言うのではありませんが、来年の今頃は 片山さんは、もしかしたらいろいろなことを背負って富士を登っているかも…と思えてならないのです。


うまく言えませんが 『人生を通して苦しかったり悲しかったりするのは世の中自分独りだけじゃない』と思うから あまり自分を責めないで少しずつ歩き始めてほしいなと願っています。
いつか片山さんと富士で出会えるのを歩き続けながら待っています。


私は明日 富士に登ってきます。
亡くなられた方の御冥福をお祈りすると同時に 片山ファンのみなさまにも良いことがありますようお祈りします。
失礼しました<(_ _)>
2009/12/23(水) 19:36 | URL | やっちゃん #x9hhiZt2[編集]
ありがとうございます
このような場をつくってくださり、ありがとうございます。

応援する側が泣いてちゃあかんのでしょうけど…(水)。
2009/12/23(水) 10:54 | URL | はじろこち #g08woz82[編集]
ありがとうございます。
右京さんへの思いを、伝えられる場の提供を、ありがとうございます!

皆さんからのメッセージを拝見して、涙が出ました(>_<)

同じように、右京さんを思うファンのが、沢山いることを嬉しく思います。

皆の気持ちで右京さんが少しづつでも元気になるのを願っています!
2009/12/23(水) 03:16 | URL | 玲 #-[編集]
ありがとうございます。
まだうまく言葉にはできないので
少し経ってからかならず書きます。


もうしばらく置いといてくださいね。
2009/12/23(水) 03:12 | URL | しゅう #-[編集]
けんさわさんありがとう!
どういう形でもいいから何か右京さんの力になりたいけどどうしていいかわからなくて悩んでいたときにこういう形で接点を作って頂いたけんさわさん有難うございます。


実は私93年の人間船事件以来けんさわさんの大ファンです。
2009/12/23(水) 02:25 | URL | こんちゃん #pHC1.z1U[編集]
けんさわさん、ファンのみんなのことを考えてくれて本当にありがとうございます。
本当に感謝しております。
2009/12/23(水) 01:40 | URL | ウーゴのファン #z7y10.I6[編集]
もうさ。。
いてもたってもいられなくて、
何か出来ることしたくて仕方なくて、
なのにどうすりゃらいいのかわかんなくて、
だけどけんさわさんのおかげで
ちっぽけなひとりのファンとして気持ちを伝えることが出来ました。
たくさんの人たちの気持ちが集まれば、
ほんにほんにほんの少しだけでも
右京さんの力の源に変わるのであれば。

でももうさ。。
書きながら涙どんどんとまんなくなっちゃって、
おっさんなのに。

つまりあれですよ。
けんさわさん、右京さんを思いやるあなたの気持ちと行動は
同時に右京ファンたちの心も救ってくれてるんですよ。
ありがとう。
2009/12/23(水) 01:01 | URL | オリバー #1OJhXyu.[編集]
ありがとう
けんさわさんありがとう。
書いて来ました。


神様って酷い事しますよね・・・
なんでだよ(怒)
2009/12/22(火) 23:42 | URL | したっけ #7yw7HneI[編集]
水出るに決まってるじゃねぇか・・・
2009/12/22(火) 22:56 | URL | パルクフェルメ #S8IKVKtI[編集]
書き込みました
右京さんの気持ちが少しでも安らいでもらえればという願いをこめて書かせていただきました。
次右京さんが何かに挑戦するとき、けんさわさんがその勇姿を撮ってください。
本当に辛い時期だけど乗り越えられるように祈っています。
2009/12/22(火) 22:45 | URL | スズ #-[編集]
重い十字架を背負ってしまいましたね、でも…
とてもお辛いですよね。

亡くなったおふたりのご家族も同じはずです。

でも思いっきり優しい言葉を掛けて下さったじゃないですか。

たぶん長い時間が必要でしょうけれど、一日も早く右京さんが元気になられることを、おふたりも望んでいるのではないかと思います。



2009/12/22(火) 19:43 | URL | one-wineboy #-[編集]
山を続けて下さい。
2009/12/22(火) 18:12 | URL | Kinta #-[編集]
ありがとうございます
右京さんへのコメントページを作っていただき、ありがとうございます。

応援コメントを考えようとすると、右京さんの心中を想像してしまい、(情けないけど、)涙が出そうになってしまいますが、早速書き込みに行ってきます!!
2009/12/22(火) 18:00 | URL | あくび #-[編集]
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