その育てた豚を食用とする=賛成
飼育する豚に名前を付ける=反対
豚を出荷する時にお別れ会をする=どっちでもいい
「これでお別れだけど、大切な“仲間”だったよ」と最後のコメント=反対
処理が終わった豚を給食で食す=賛成
当時は、豚は家畜なんですが
子供は名前をつけて飼ってました。
秋ごろには、豚をしめて塩漬けなどにしたり、燻製などにして保存してました。
生きるための重要な蛋白元であり、
しめる際も子供の前でした。
動物愛護と食育、一緒に考えることはできませんね。「感動の物語」という結論ではなく、「命の大切さ」だったら、まだなんとか納得できます。
豚の擬人化から思考が抜け出せない人には、ただのホラー。
「子供が飽きちゃったから、処分しといて」
って、紙袋に詰めた飼い犬を保健所に持ち込む夫婦が茶飯事なご時勢では、それを怖いとも感じないかもねぇ。
薄切り=反対
豚角煮=大賛成
いやいや(笑)
学校で豚を飼育してたりするって事ですかね?
ハムスターとか金魚みたく、情操教育の一貫として飼育をするのと、豚を家畜として飼うのとじゃ全然違いますわね。
「みんながいつも食べてる肉は、農家の人がこんなに苦労して育ててるんですよ」的な目的なら、分からないでもないですが。
先生「ぇ〜1年生の時から仲間として、みんなと頑張ってきたホエイ君ですが、明日みんなと一緒に卒業です。パーっと丸焼k(ry」
これはまずいwww
