週刊的K-GamiGami!!(仮)
思ったより続いてるけど、更新頻度低くてごめんね。がんばります。でもTwitterが熱いね。
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気に入ったぞ韓国!!!(コースは、ねw)
2010年10月22日 (金) 11:38 | 編集
面白そうなレイアウトじゃん!

某FOA=バーニーお抱えのコース設計者が「僕はあくまでアドバイザーだから」って言ってただけのことはあるw

特にコース後半のクネクネ区間がめっちゃ難しそうで、めっちゃF1の動きしていて良いですねー。
このレイアウトはドライバーのレースセンスをもの凄く問いそう。

問題は各チームが想定したF1シミュレーターでの練習時に決めていたであろうグリップレベルに遠く及ばないツルツル路面ってことかな?
シューマッハとかの車載見ていて、シフトに悩んでいる感じだったもんね。
3速ホールド、とか想定しててもそうなってない感じで、悩めーw各ドライバー悩めーw


でも最終コーナー付近~ピット入り口のアプローチは一考の必要があるかもなあ。
今日のドライバーズブリーフィングで、絶対話題にされるだろうなあ。

最終前の高速右コーナーがコンクリギリギリを舐めるように走行して、先がブラインドで見えにくい。
その上、ピットに入るマシンも、入らずに最終に向かうマシンも速さを保ったまま行ってて、そんでもって同じようなライン上で左右にいきなり分かれるので危ないねー。
今日のFP1でもぶつかりそうになったりしているのを何度も見た。

あれ、ルール決めないと危ないね。

舗装の方は、心配になって来るのはこれからです。
そもそもグリップレベルが低いうちは滑ってるから心配は少ないんですけど、これからどんどん急速にハイグリップ路面へと変化して行くと怖いですねー。

SCがブレーキングしただけでも路面にストレスが掛かってシワが寄ったなんて逸話も聞こえて来ましたけど。
F1のダウンフォースとタイヤグリップはSCの比じゃないからねー。

幾つか心配なところは露見しましたけど、それでもあのレイアウトなら「ギシギシ」のレースが見たいです。
関係者の皆さんタイヘンでしょうが、決勝レース実現に向けて頑張って下さいねー!!!


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韓国GP現地情報
2010年10月21日 (木) 15:08 | 編集
久々に面白くなって参りました!!

新設中のサーキットで開催される予定の「韓国グランプリ」です!!

コース建築が遅れに遅れて、今で作っている最中ですねー。

こんなに金曜のフリー走行から興味津々なレースは、初開催のバーレーン以来かなーw


さて、そんな現地情報をラブホテルに宿泊しながら現地組がガンガン送ってきてくれています。

当サイトPC版の右サイドバーには各種リンクが張られていますので、そっから飛んでいただいても良いのですが、
時代はツイッターですねー。
ツイッターは別に見に行くだけならログインも入会も必要ありません。

「F1速報ツイッター」@F1sokuho
http://twitter.com/f1sokuho

「松本カメラマン(まっちゃん)ツイッター」@Hirophoto
http://twitter.com/Hirophoto

そして韓国で右往左往の珍道中がスタートした今一番人気
「熱田護カメラマンツイッター」@mamo_photo
http://twitter.com/mamo_photo

更新情報や、現地生ツイートがどしどし来てますので、ガンガンチェックしましょうねー!



SUZUKA♡(ハート)
2010年10月13日 (水) 15:53 | 編集
今回のサイン会では自分の名前に加えて日付と「け」と、そしてSUZUKA loveのラブを込めて「SUZUKA ♡(ハート)」と書かせていただきました。(とても最初の方の方には書いていないけど)

だってー『鈴鹿ラブ』なんだもんw

本当はパドック方面にも行って、昔からお世話になりっぱなしの方々への表敬をしたかったけれど、ブース張り付きでそれはかなわなかったのが残念なんです。

鈴鹿現場お助け部隊の軍曹にも会いたかったなー。

カート場には本に「カートの皆さまへ」って書いて持って行きましたら「あーけんさわさーん!」って暖かく迎えてもらえて。ホントは一回ぐらい乗りたかったけど、乗らんかったしねえ。

F1走行はほとんど見ない。
表敬もろくに叶わず。
カートも乗らない。

だけどいままで以上に充実した鈴鹿でしたよ!

けんさわ祭りは、過去最高最大の規模で、めっちゃーくっちゃぁー楽しかった。
僕にも内緒のサプライズゲストがめじろ押しでさ。参った参ったw

会場と設備の都合で、会話の内容が聞き取り難かった方が大半でしょうけれども、あの「空間」を共に過ごすことこそ祭りの本懐。
300人超の参加者が、信じられないほどの「お行儀の良さ」で最後まで楽しんでくださって感謝感激です。

主なゲスト参加者を挙げますね。
ポルトガル人ジャーナリストで世界一オタクなルイスさんが最初に紹介されて登場。
ルイスさんは日本贔屓な方で、けんさわの顔も見たかったらしいっすねー。
しゃべりたそうにしていたので、強引に呼んでしゃぺってもらいやした。

次にいきなり佐藤琢磨くんだもの。
今回の鈴鹿では八面六臂のスケジュールをこなしていて多忙の中、来てくれたんでいっぱいしゃべってもらいました。

そんでもって、F1速報で占いの連載中の「阿雅佐」さんが来てくれて。
さすがプロの占星術師だけあって、頭にデータが全部入ってて感心しつつ。

そんでもって「いとうまいこ」さんですよ。めちゃサプライズw
最初お名前聞いても誰だか分からなくて失礼しました。
だってー、まさか女優さんが来てくださるなんて想像すらしなかったんだもん。
いとうまいこさんは、想像以上にレーシングを楽しんでおられる様子で、感銘しましたねー。
F1に興味持った理由が、ハンガリーで初優勝したバトンを見守り「涙した中本氏を見て」っていうのが裏ネタでした。

カメラマンの金子、熱田、松本3名が、プロモーションを兼ねたフリしつつ友情出演してくれて、大きなパネルまで出してくださって。


そんでもって津川のてっつあんっすよねー。
長々と語ってもらいましたー。
メカニックが仕事中で、マイクを使って英語交じりで話すと聞こえちゃうってんで、日本語に変換して裏話をたくさん聞かせてくれました。

ニキタケダも見に来てくれたし。

編集長も紹介出来たし。

今回の立役者の高橋さんも。

そして今までもずっと裏方サポートしてくれてきている「閣下」を始めとするボランティアスタッフの方々。

みんな。けんさわ幸せでしたー(笑)


でもって、pit-FMにも行ってしゃべくり倒しました。
いやー、けんさわ、ペラペラしゃべりまくったねー。
通常「早口過ぎて聞き取れない」レベルの早口で、短い時間でしたけど「鈴鹿ではお客さんが最高なんだ!」って叫んできました。
あ、もち本の宣伝もねw

それから豪雨の土曜日の日中には、佐藤琢磨くんのイベントに行って総合司会を担当。
イベント総合司会って, , , いえね、イベント業界出身なので結婚式の司会も10回はやったし、ショッカーのボスの仕事は数限りなくやったので得意ですけどね。
佐藤君のイベントの司会させてもらえるなんて、最高幸せ(笑)

当初予定の段取りが非常に順調に進行したので、最後少し時間が出来たので「けんさわと琢磨のぶっちゃけトーク」が出来たのが良かったなー。
「一発は速いんだから、来年はもっとリザルト残してもらわんとねー」って言っといた(笑)
佐藤君もIRLで来年も走りたい方向みたいだったし、期待してるからねー。


それから忘れちゃならないのが「西山御大関係のお守り役」でした。
イデアブース特設ご記帳コーナーへの誘導をして。
本当はメディアセンターの西山さんを偲ぶ席にも行きたかったけど。
ファン有志の方々が急造してくれた「西山平夫さんありがとう」というバナー幕に、みなさんからコメントを頂戴するコーナーを作って、そこへの誘導も。

土曜日にコメントを書き込んでいただいて、土曜の夜にオフ会仲間と高橋さんとでグランドスタンドに掲揚しました。


そんなこんなで僕自身忙しいのが大好きですけど、まあ忙しい鈴鹿でした。



感動、感謝、感激、そして感涙
2010年10月10日 (日) 19:15 | 編集
生まれて初めて、自分の本が出ることになって。
けっこう頑張って事前宣伝とかもして。

でき上がった本が届いたのが2日。
それでさっそく目を通したけれど、西山さんのコラムを読んでうるちに泣けてきて、しだいにそれが号泣に変わり、さいごは嗚咽しながら読ませて頂いて。

実はその時はまだ、病状の悪化は知らずにいました。

だからツイッターにもそのまま「西山さんのコラムで号泣」と記して。

とにかく4日の発売日までが第1段階ということで突っ走って。
突っ走って、全力で頑張って。
4日を迎えたら朝から「アマゾンで品切れを起こしています」と聞いて、その反響に驚き喜び騒いでいたところに訃報。

この時代らしく、ツイッターのDMを通じて知らせを受け取りました。

夕方だったけど、それからは廃人になって。
それまで自分自身を支えてきていた意欲とか、頑張りとか、熱意とかはその瞬間からどこかに吹っ飛んでしまって、夢遊病の患者さんのような状態で「何かにコントロールされて」行きました。

今日の今日まで言わずに来たけど、「弔い合戦なのだ」という強い認識が生じました。

御大の絶筆が、俺の本のコラムだなんて。
そしてその絶筆の記された本の発売日にお亡くなりになるなんて。
感謝の言葉を伝えるチャンスが永遠に失われてしまった喪失感。

この悔しさときたら、無力感ときたら、、、、。


状況を連絡しあっていた編集長高橋氏も僕も、電話で涙々で。
「でもね澤田さん。でき上がった本は30日に病室に届けさせていただいて、ベッドの上で本をお読み頂いて、それで「澤田のバカの本ができた!」って西山さんもほんとうにお喜びになっていてたんですよ」と教えてもらって。

やるしかないっしょ!
売るしかないっしょ!!

だからそれからは「良かったら買ってね!」というオススメ姿勢から、「売る!売るんや!」っていう強い意識に気持ちを切り替えました。

僕自身は自分の本を売っているという感覚よりも「御大の絶筆を売るんや!」という気持ちで。
そしてその気持ちのまま鈴鹿に入りました。



西山さんと僕は1990年にF1速報という本が出来てからずっと「一心同体」でした。
ホテルの部屋、現地渡航のフライトなどをいつも一緒に。
現地に飛んでから帰ってくるまで「互いの命を預かりあう」関係をずっと保ってきました。
分からないことや困ったことを、互いに助け合って克服してきた盟友です。

海外グルメのこと、日本のグルメのこと、酒のことなど、「イタリアがスパゲッティーの国」だということすらろくに知らなかった僕に教えてくれたのも西山さんです。
西山さんが佐渡島出身で、僕が北海道。
島国日本の中の「島出身」とかって標榜して気が合う部分があったんだと思います。

だから、僕がこの世で一番西山さんにお世話になった。
ほぼ18年間、ほぼ全てのグランプリを一緒に過ごしたのですから、日数計算をすれば半端ない共同体でした。

18年間、ほとんど彼に褒められた記憶がないです。
「バカは褒めると図に乗るからな」という関係性です。

その西山さんが、絶筆となるコラムで僕のことを褒めちぎってくれました。
読んでいて、書いてくれたら嬉しいことをたくさん書いてくれてて、細かなことまで詳細に記憶している「物書き」の凄さを再認識しました。

そしてそのコラムで「久々にけんさわをやる澤田に焼き回ってないか?」と心配しつつも「なんとかなるっしょ!」で乗り切るだろうと予言してくれていました。

おかげでなんとかなったよ!
御大!!



鈴鹿へは当初200部ほどの「裏F1記」を持ち込んで、サイン会4~5回で売れたら良いなあという販売の予定だったのだそうです。
僕は200と聞いて「それは少ないわあ、もっと持って行こうよ」って早い段階から提唱してたんです。

でも今回の僕の鈴鹿行きの予定は、あくまでけんさわ祭りの開催だったんですね。
だから「たまに販売ブースにも顔を出してもらって、良かったらサイン会なんかもしてもらえます?」っていう感じだったんです。
それで200ということだったみたいです。

「足りないよお、一回のサイン会を50人限定にして、1日2回を金土日とやって、それで300でしょ? 一般に売れる分も考えたら5~600持って行って欲しいなあ」なんて言っていました。

本って、数が重なると重たいし場所を取るし運搬も大変なんですね。
だから持って行くのも帰るのも大変なんだそうで、売り切れても良いという数だけ持って行く予定だったようで、その中でも最小の数字で計画が推移していました。

それが4日の午後、アマゾンの品切れやツイッターフォロアーのつぶやきを見た高橋さんが「売れそうだから、もっと持って行きましょうかねー」って懐柔してきて、3時頃には600くらい持って行きましょうかっていう感じになってたんです。

そしてその後「1000部以上持って行くことになりました」って(笑)
彼らの間にも「これは弔い合戦だ、売るぞ!」っていうモチベーションが立ち上がってたんですね。

でも土曜日に雨が降る予報が出た。
雨は紙である本の販売に大きな影響がある。
だから木曜日に御大のお通夜に出て、金曜日に告別式まで出て「けんさわ祭りに間に合うように」組まれていた予定を急きょ変更してお通夜だけ参列させていただいて金曜の朝から鈴鹿に入る計画にしました。
金曜日一日を「勝負の日」にするしかないって。
「御大のことだから、金曜日には鈴鹿に行きたいに決まってる。だから俺が連れて行く!一緒に行くんだから!」なんて強弁して。


そうして向かった鈴鹿では販売部の方々とご一緒したんですが、彼らもとても燃えてくれていた。
意気に感じて行動する僕が、さらに燃えたのは言うまでもありませんね。

せっかくみんなで重たい本をたくさん倉庫から出して持ってきてくれた。
その意気に感銘しないでどうする!って。

「もうF1を見るのはどーでも良い。鈴鹿に来たことすら忘れよう。もうずっとブースにいて、本を買ってくれた人はもちろん全ての希望者にサインしよう!」って決めて、写真も撮らずにずっとブースに張り付きました。

だから全部売って帰ってきたかったけど、土曜の雨は重かったー。
全部売れたら伝説だって思ってたんだけどなー。

日曜日、販売部のチーフが「いや、澤田さん、これは凄いことですよ。ものすごく売れてますよ。記録的に売れてます!もうこの時点で凄い伝説ですよ!!」って教えてくれるんだけど、土曜にへこんだ分はさすがに取り返せなかったなー。
金曜日に「凄い記録です!300近く売れてる!」って聞かされてて、日曜の昼には「澤田さん、金曜の記録を午前で越えました!!」って教えてもらってたけど、土曜が惜しまれつつも100冊位だったからなー。

最終的に在庫が残ったみたいで悔しいですよ。



ブースにずっといて、みんなに会えて、感動して、素晴らしい経験が出来ましたよー。
「サイン会」なんていう仕切りじゃなくて、著者が販売ブースにずっといてっていう経験は普通はあり得ないですもんね(笑)
読者の皆さんが駆けつけてくれているというのを肌で感じて、サインしながらずっと泣きそうになりながら耐えました。

土曜日に設置した皆さんからの追悼コメントを書いていただいた「西山さんありがとうバナー」が、ちょうど僕がサインしている席からずっと見える位置に張ってあった。そしてブース内のご記帳台に置かれたご遺影もずっと見える位置にあったんです。見守りながら、見守られていました。

その環境で、次から次へと「けんさわさん!頑張って下さい!!!」って読者の方が来てくれて。
あれ以上の感動はないですねv



結局、持ち込み本へのサインなどを含めて1500くらいのサインをして、お礼とともに「オーラ注入」の握手を同行の人とかも入れて2000人以上として、右手も疲れたけどそんなん吹っ飛ばす凄い経験をさせていただきました。

多くのファンや読者の方々に支えられて、幸せもんです。
そしてこの幸せは、F1取材時に僕の背中を押し続けてくれた御大のサポートのおかげ、と心に刻んでいます。


西山御大、
今度の本、鈴鹿で記録的に売ってきたよ。
でも御大が降らせた雨で苦労したぜw 
市中でもかなり売れているらしいよ。
御大の絶筆、1人でも多くの方々に読んでもらうからね!!

あの世のレーシングサーキットで、心ゆくまでレーシングを楽しんでくれや!!







※けんさわ祭り、鈴鹿イベントレポートも書こうかなあ、とは思ってます。

裏F1記の購入マニュアルw
2010年10月05日 (火) 15:59 | 編集
お世話になっております!

さて、おかげさまで大好評の
「けんさわの裏F1記」

購入に際して「書店の在庫がない」「ネット通販でも時間がかかりすぎる」などのお声を頂いております。
予想外の反応で、どの販社の担当も読みを誤ったのかなー?w
最盛期には大手販社のセブンネットさんで20位台に入る大健闘をしています。
感謝感謝です。


ここで、より確実に手に入れられるアクセスを2つご紹介しておきます。

ひとつめは、版元である三栄書房&イデア社の直販サイトです。

「三栄書房&F1速報『F1カメラマンけんさわの裏F1記』直販サイト」


ここで詳細を確認後ご購入頂けます。

また今夜24時から予定で
雑誌オンライン」という通販&電子書店にて、
「けんさわ裏F1記」のデジタル版の販売を開始します。
若干のページの立ち読みなどもできるようです。

定価は少しお安く900円での販売です。
iPadユーザー、iPhoneユーザーはこちらのご利用がオススメとなります。
もちろんPCでも閲覧可能。


作者としては、やっぱり紙で持っていて欲しいですけど、時代と言うものですよね。

よろしくお願いいたします!


バカ
2010年10月05日 (火) 10:47 | 編集
このバカは、

西山さんに、

宇宙一お世話になったと思っています。

今は何も書けませんが、

落ち着いたら書きますね




Heyさんが
なんて言っているのか
どう思っているのか
どうするのか

なにもかも分かります。

だから今週は、
とにかく走る!!!!
売り切れ(在庫切れ)御礼!
2010年10月04日 (月) 11:03 | 編集
 いやー、↓さっきのエントリでアマゾンさんを紹介しましたが、なななななんと!

 発売初日に在庫切れ!!

 っすよ!

 ナメてたね(笑)
 昨日まではすぐ発送という体制で30日には発送開始してて早い人にはもう届いているようなんですけど、
 今だと「6~11日発送」ってなってますーw

 ってことは、予約段階でお買い上げ頂いた皆さんが、とても多かったってことですね!!

 感謝感激けんちゃんです!!

 で、すぐ欲しいと言う方はお近くの書店へGO!もそうなんだけど

 セブンネットさんが在庫持っています!!

『セブンネット「けんさわの裏F1記」』

 よろしくです!!


 って言ってたら、19頃にセブンネットさんも在庫なくなりました
 最終的に書籍部門で48位まで登ってたんですけど、SMAPマガジンに勝って(笑)


 アマゾンで初日に在庫切れ。
 嬉しいねー。
 早期注文の方が多かった。
 そしてアマゾンの見込んだ数を超えた。

 素晴らしい初動じゃないですか!!

 皆さんのお陰です!

 そして

裏F1記のご購入はお早めに!!!


いよいよ発売開始m(_ _)m
2010年10月04日 (月) 09:38 | 編集
不祥ワタクシの初の単独ネーム本「けんさわの裏F1記」の発売が本日4日月曜から、全国主要書店で始まりました。(緊張)
裏F1記


ネットで連載していた内容に、多数の写真を加え、3名の友情コラムで彩られています。


Amazonでは↓

F1カメラマンけんさわ裏F1記F1カメラマンけんさわ裏F1記
(2010/10/04)
著者:澤田賢志

商品詳細を見る



↑ここから買えますです。


また、お近くの書店でご発注の際は
037uw.png
拡大します

これを書店にお見せ頂くとスムーズでしょう。


大きな書店には数冊入るようですが、小さな書店やコンビニには入らないと思いますのでよろぴくです。


今後、三栄書房サイトやイデアのサイトで一部分の立ち読みとかも出来る見込みっす。


本誌の詳細情報ページもあります。
ご参照下さいませ。

笑って、バカにして、感心して、そしてほろりと泣ける本です。
よろしくです。
買ってください!!!
(@_@)


内容的には、F1速報ケータイサイトやWEB掲載の内容に画像やなんやら加筆したものです。
家庭に一冊!w
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