週刊的K-GamiGami!!(仮)
思ったより続いてるけど、更新頻度低くてごめんね。がんばります。でもTwitterが熱いね。
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リンク追加いたしました
2010年02月26日 (金) 12:39 | 編集
右バナーのリンク案内に「個人モータースポーツ サ便系サイト各種」を追加致しました。

近づく新シーズン、個人サイトからの貴重な笑える情報を期待しましょう!
個人サイトの燃料はコメントです。
みなさん訪問の節はコメントを残してあげて作者の背中を押しましょう。

でも炎上はダメよ(笑)
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INDY500!
2010年02月18日 (木) 12:23 | 編集
 佐藤琢磨、今期より米国KVレーシングテクノロジーよりインディーカーシリーズIRLに参戦することを発表!

 世界三大レースであるインディー500などでの佐藤の走りを見てみたい!

 
 これをきっかけに、米国レースに興味を持ってくれる人が増えますね。
 いいことだー。
 オーバルのレースって、最高に面白い詰め将棋だからね。
 パッと見と、詳しくなってからだと面白さ倍増(なんでもそうだけそ)だよー。

 問題は、元々F1だけ見て来ている「モータースポーツには興味ないけどF1は見る」という、日本で一番多いファン層には、現状米国レースの情報量が少ないことかなー。
 F1ファンは、書店に行けば必ずF1雑誌を手にできるけど、米国レースじゃそうは行かんしなあ。

 専門誌が幾つかあって、専門にニュースを流す日本語サイトがあるF1の豊富な情報量に慣れているF1ファンには物足りないかもね。
 KVレーシングテクノロジーのサイトも、なんか改装中とかで今は情報得られないしなあ。

 あらゆる意味で、F1は情報豊富ですからねー。
 オフシーズンの情報量とかは圧倒的だもんな。

 偶然見られるって言うのが大切だから、地上波放送は欲しいよなあ(遠い目)。
 興味ある人が、外国のサイトとかにアクセスしたりして多彩な情報を得られるのはいいんですよ。
 問題は、F1みたいに「偶然目に入る」可能性が米国レースの場合僅少だってことです。

 大衆はすぐ忘れるしなあ。
 忘れられないうちに、地上波とか、専門誌以外への露出とか、ガンガンやって欲しいけど、今の国情じゃ難しいかねー。

 
 この国で、駅の売店のキオスクとかでレース誌はおろかカート専門誌まで売っている外国みたいになるのは夢のまた夢かなあ。
とりあえず
2010年02月16日 (火) 11:38 | 編集
今期体制が決まったようだ。
国内という説もあるし、メリケン説もある。

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Subject: 佐藤琢磨記者会見のお知らせ
Date: 2010年2月16日 10:25:14:JST

お世話になります。佐藤琢磨マネジメント事務所、Takuma UK の◯◯と申します。

さて、これまで多くのファンの皆様にも大変ご心配をおかけしてきた佐藤琢磨の今後ですが、お蔭様で2010年度の活動予定がようやく決定いたしました。

つきましては、佐藤も急遽日本への帰国を決め、ぜひ皆さまに直接ご報告させていただきたく、添付の要項にて記者会見を開催することになりました。現在の心境や今後の抱負など、いろいろご報告させていただけるのではと願っています。

ご多忙中まことに恐縮ではございますが、ぜひ本会見にご出席くださいますようお願い申し上げます。

よろしくお願いいたします。


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以下会見会場案内と取材申込用紙のPDFが付属していた。

18日、都内某所で記者会見が開かれる。
H社の近くの青山でだが、H社ではないようだ。

(豊平通信)

どっちかっていうと、メリケン説濃厚なんじゃないのかねw?
個人的にはメリケン!
五輪病w
2010年02月12日 (金) 14:54 | 編集
 さあ、バンクーバーオリンピックですよお。
 
 オリンピックって聞くだけで感動して泣けて来るんですよねえ。
 五輪が好きで好きでw

 この刷り込み、このトラウマは、なんといっても自分が小学生の時に経験した札幌オリンピックの経験が原因ですよ。
 開会式の演目のひとつとして風船ミニスケーターで出演までしたしなあ。

 なにか「大きなイベントで、世界から人々が集って、スポーツ選手の活躍で泣いたり笑ったりするんだ。凄いんだ。凄いんだ、スゴいんだぁぁぁぁぁっ」って刷り込まれてます。

 おまけに街まで大きく変貌するのを目の当たりにしたしなあ。
 「街がぁ~、変わるぅ~、美しい街ぃが~」(虹と雪のバラード)っすよ。

 ちなみに、虹と雪のバラードも、いつどんな時に聞いても、確実に泣ける1曲ですな。

 10歳から13歳くらいまでの間に経験したオリンピックでの激動が、大きな、世界的な、感動的な、そういうスポーツイベントを好きになった理由だ。
 あれがなければ、F1を追う仕事を選ぶこともなかったんだろうなあ。

 
 1998年に行われた長野オリンピックも、感動しまくりでした。
 開会式は、演出が最低だったのを覚えてるんですけど。
 競技は感動の嵐でしたねえ。

 あの当時まで、僕は「長野五輪のモーグル競技の前走選手」になるのが夢だったっけ。
 なんせ30歳から始めたモーグルで、全然上手くならなくて、選手としての自分には早々に見斬りつけてたからなあ。
 長野の時で37歳。
 その年なら、前走くらいが限界だと思って頑張ったけど、それもムリだと分って36歳くらいでモーグルに出るのを辞めたんだっけ。

 長野のヒロインといえばIBMのCMに出演していた女子高生。
 地元長野の高校生で、モーグル始めて4年の少女が「モーグルって知ってます?って問いかけるCM。

 今年なら、高木美穂選手が問いかけているような感じかな?

 あれをキャスティングした広告代理店はホントにスゴいと思う。
 今さらながらに、あの女子高生、そう、今回の五輪の最注目選手の1人である上村愛子を取り上げていたのは、ホントーに凄いっすね。




 これ見ても泣ける(笑)


痒い
2010年02月10日 (水) 18:26 | 編集
 特定の食品を食べると耳の奥が痒くなる。
 ものによっては喉の奥まで痒くなって気持悪い。

 なんかのアレルギーだ。
 最悪、呼吸困難などを引き起こす場合もあるということなので、なるべく気を付けてそういうものは食べないようにしているんだけど。

 代表的な「耳痒食品」は、サクランボ。

 カタカナで書くとサクランボで、ンボって何?って思う俺だったけど、文字変換によって桜ん坊と出たことで「ああ坊主のことか」って解ったんだけど。
 そんなことは置いといて(笑)
 サクランボだ。

 代表的なサクランボは、ほぼ100%痒くなる。

 あと果物類によっては、痒くなったりならなかったり。
 イチゴや夏みかんやキウイが痒くなる。

 皮ごと食べるか、皮を剥いた手で実を剥く果物で痒くなりやすいことが解っている。

 それから意外なところではポン酢。これも、来るw

 長年の経験上、これは「防腐剤」か「ワックス」か「カビ防止剤」が俺の喉を痒くするらしいと分って来た。

 だけど、ポン酢もそうだけど意外なものに痒原が隠れていることがあるので、意外な時に痒くなって気持悪い。

 今日は、菓子パンだった。
 それもツナパン。

 ツナパンを食べたら、2口目で痒さが、出た。
 
 でもま、こういう意外な物で痒くなった時には全部食べちゃう。
 そのまま食べても、ただ痒いだけっていうのが経験上わかっているから。
 今日も全部食べた。

 次に買うことはないだろう。

 でも、ツナパンで、なんで痒くなったのかなあ?
 ツナ自体は好物で、良く食べていて痒くなったこともないんだけど。
 セブンのツナパンだと出ないけど、セイコーのだと痒くなる。パンメーカー調べるべし、だ。

 防腐剤かなあ?




 注目のヘレステスト。
 
 でも始まってすぐに雨が降り始めたのね。
 今週は予報もパッとしないしなあ。
 雨ばっかりだと、どのチームも習熟が進まないから面白くないですよねー。
 出来具合も掴みづらいしー。

 
次は来週のヘレス
2010年02月06日 (土) 10:29 | 編集

1回目のバレンシアでのウインターテストが終わりました。

可夢偉くんが調子良くて楽しいっすね。

でも今年のテストを見守るのは難しいわあ。

まず、フュエルエフェクトが大きい。
これが大問題ですねー。
昨年までのおよそ倍の重量変化があるわけで。満タンと軽タンだと5秒以上もタイムが違うとか。
今までなら、ロングランの終盤には軽タンク状態になってタイムもそれなりに出た部分があったけど、それでもタイムはあてにならないって言われていたのに、今年はなあ。

満タンだと300Kmちょっと走れるタンクですけど重さだと150kg~175Kg?、さすがにテストで満タンにしてはいないだろうけど。
ロングランで30ラップとかしたとしても、レース距離の半分だしなあ。
どのくらい積んで行って、どのくらい減らして帰って来たかわからんもんね。
もちろん満タンの挙動や軽タンの速さも確認するでしょうけど、まだテストが始まったばかりなので多くのチームが燃料はそれなりに積んでいたと考えるのが正解でしょうね。

タイム的には、一発のタイムって言うのは「実際の予選の路面」じゃないと意味ないし、重量ベースで予想もつく部分だから、わざわざ始まったばかりのテストでやって見る必要ないからね。

昔から「テストのタイムはあてにならない」と言われていることで、今年に限ったことじゃないけど。

それでも、我々は想像するわけです。
F1チームって呆れるくらいコンサバティブなので、順序は別にしても「主なテスト進行は似ている」と仮定してみます。
3日間テストとして、ルーティーンで各種確認を行っていって、信頼性やセット変化の反応やタイヤ摩耗の状態などを見ていって、それで1日くらいはとても重い日があるし、1回くらいは軽い時もあるはずだと。

だから3日間のテストで「誰が乗ったときのアレは軽かった」とか「誰々は重いのばかり担当だった」とか伝わって来るわけね。

そういう「テストプログラム」は、ドライバ-のチーム内での立ち位置とも密接に関係するから、速いマシンの日に担当させてもらうことが出きるかどうかってのも大切。

今回のテストでは、アロンソが良いときに乗りましたね。
数万のスペインの観客の前で、今回のテスト最速タイムをちゃんと出させてもらった。
フェラーリはラテンの権化だから、ドライバ-の乗せかたが解ってんな(笑)

そう言う意味で、可夢偉のタイムも印象的ですよね。
ピーターさんは可夢偉で押して行く気満々ですかねー?


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