週刊的K-GamiGami!!(仮)
思ったより続いてるけど、更新頻度低くてごめんね。がんばります。でもTwitterが熱いね。
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かかかかか
2009年03月29日 (日) 18:21 | 編集
すげーもん、見させて、もらいやした。

歴史的瞬間ってやつ!?
いやー、ほんと、何回言っても言い切れない、マンガみたいな展開。

でもなんか、一昨年からこういうポテンシャルはあったんじゃないかっていう、
そういう疑問も湧いて来たりして(ウソw)

それにしても、2位と3位のクラッシュはなー。
ちょと頂けなかったなー。
プロなんだからなー、
あれじゃなーw

語り草になるようなレースだったけど、
レースとなると、他のチームも健闘することが分かったから、
次の闘い以降も楽しみですねー。

そして・・・・・
フェラーリとマクラーレンが重傷っぽいことも、
なんか見えたね。

マクは別として、
あまりフェラーリが不調だと、また強権発動の予感!?(笑)

それもF1っぽいけど。

今日のところは、実力とラックに恵まれた方々を思い起こしながら、
祝いの気持で過ごしたいね。

良いレースを見させてもらいました。
ベッテルの頑張りが、いちばん印象に残った。

凄かった。
そして最終スティントのベッテルのダメダメぶりも、
すごかったね。

今年のF1の怖さを、
垣間見せてもらえたのかもね。

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簡単楽しいモータースポーツ!!
2009年03月26日 (木) 17:50 | 編集
 本州のドライバーの皆さん、レーシングファンの皆さん、吉報ですよ。
 オートスポーツが「気がるに、遊びだけど、ホンキで楽しむ」
 そんなスポーツカートの世界を応援しています。

 レーシングカートは本格的すぎてお金も掛かるしちょっと、とか
 やっぱり体力が付いて行かないので、とか

 そういう方にはスポーツカートがおススメなんです。
 
 詳しくは下記参照ね。

ski,jpg
終わりと始まり
2009年03月20日 (金) 17:47 | 編集
一昨日は息子の卒業式でした。
 ちゃんとしたカッコで行けという奥様の指令で、人の結婚式にも着ていかないスーツにネクタイという思考停止な服装で行ってきましたよ。
 ネクタイ締めたの、何年ぶりだろう???って感じで(笑)

 小学校の卒業式。
 いいもんでした。

 何回も、泣けたしねー。

 小学卒業式名物の『呼びかけ』も良かったし。

 式が終わった後に、教室に子供も親も集合して、先生の最後の挨拶を聞いてて、
 男先生なんだけど、息子が凄く世話になった人で、
 その先生が、泣くのを明らかに我慢して嗚咽しながら、生徒が夢を持つ話ししてくれてるの見てて、こっちもグッと来るしさ。

 それで、終わった後、息子との帰り道。

 オレ「先生、泣くの我慢してたねー」
 ムスコ「あれはむしろ笑っちゃったよ」
 「そうなんだ、泣かないの?君は。友達くんも泣いてたじゃん」
 「あ、あいつは熱い男だからね。あいつは泣いていい」
 「おまえ、泣かなかったの?ああいう時に泣くのもいいもんだぜ」

 「あ、
  泣けたっていうか、
  泣いたのは、
  にれのき(特殊学級)のみんなが頑張ったの見て、
  泣いた。
  嬉しかった」
 
 「・・・・・・(泣)、おー、オレも泣けたわあの時は」


 息子の学校ではにれのきさんたちと一緒に6年間の思い出があって、オレもそれ知ってたからね。泣けたわ。

 6年生は四十数人で、全員仲の良い学校だったから、良かったねー。

 って言ってたら、1月4日のエントリで、新年の親戚宴会を早抜けした甥っ子の受験生の親(オレの兄貴)から今朝電話で合格の報。

 なんか北大医学部に現役で合格したらしい。
 凄いねー。

 オレの甥っ子達はみな出来が良くて、3人の男の子達は全員、札幌の最高進学校から北大かそれ以上の米国大学に行ってるんだよねー。
 
 んで、その報を小学校卒業したばかりの息子にプレッシャー与えようと(オレ的にはプレッシャー感じてるんだしー)向けると

 「選択肢を広げるために、勉強頑張るわ」

 と、予想以上に大人の返答。

 子供って、いつのまにか育つねー。

 彼の小学校の成績は、通知箋的に昔の基準で表して平均すると4.5って感じで、甘いところもまだまだあるんだけど、理数国語系はオール5なので、きっと彼のいとこ達と同じような路線に行くんだろうか。

 親戚のなかで受けるプレッシャー。

 そのくらいのレベルで普通という、高い普通のレベル。

 付いて行ければいいけどね。
 親としては、心配なんだけど、子供はいつの間にか育ち、自分の意思でやるという。
 小学校で求められる学力と、中学で求められるものの違いを説明するが、分っているのだろうか?と思いつつ、いやきっとヤツはオレの思う以上に分っているんだろうな。

 

 カートショップO&Kの受験生達からも、続々と合格の報がメールや電話で届いてて、
 なんか嬉しい春です。
 

『過去は変えられないが、

  未来は変えられる・・・・』






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 Mixiでは“さわけん”で探して下さいませませ( ^ ^ )v
 大阪のお嬢に誘われて始めたミクシー、なーんもしてないのにもうマイミクさんが130人だもん。感謝っすm( _ _ )m

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 レーシングカートの敷居を下げる!!
 変なおじさんの“世界のけんさわ(笑)”が、手取り足取り楽しみながらレーシングのマインドと世界をご紹介しますです。
 カートショップO&KのHPを覗いてみて下さいね。

 ちなみにO&Kってのは「オープンマインド&カーティング」の略ですます。
 自由に考え、カーティングを楽しんでレーシングしようというけんさわ色のメンバーが揃ってます。
 はい。

 さあどうぞ皆さん、
 けんさわのサポートを全面的に受けたカート活動を楽しんで下さい。

 待ってます。

200万感謝m( _ _ )m
2009年03月18日 (水) 11:04 | 編集
 右サイドバーのカウンターが、多分おとといあたりに2,000,000カウントを超えました。
 200万‥‥‥、すごいです。嬉しいです。

 感謝感激!
 なんか不況の春だけど、テンションが上がります!!

 先週は、東京でフリーで編集をしている旧知の仲間が来札して盛り上がったし。
 イデア社の偉い方が来てくれて、出版とかコラム展開とかの相談と予定を打ち合わせして、まだまだF1に関する仕事ができそうなので喜んだり。

 カート屋さん的にも、新車の組立てや調整が入ったり。

 なんか春です。

 頑張ります。

 
 んでもってBGP。
 ロス・ブラウンがホンダから譲り受けた「ブラウングランプリ(BGP)」

 マンガみたいに、もの凄いことしてますねー。

 『活動中止の危機が囁かれ、エンジンも決まらず、参戦そのものも危ぶまれた状態のさなか、ファクトリーでは最後の賭けを打つべく、集められた優秀なエンジニア達によって人知れずマシン開発が続けられていた。
  グランプリ参戦の限界リミット寸前に発表された活動継続。
  誰もが、こんなギリギリで発表しシェイクダウンしてもテスト不足で、開幕戦は出席を取りに行くだけの形ばかりのものになると予想した。
  しかし発表され、シェイクダウンの後すぐさま運ばれたテスト地のバルセロナで、驚愕の事態を魅せる。
  「ガレージから出した素のイニシャル状態なのにトップタイムで疾走」したのである。

  続けて行われたヘレステストでもその速さは変わらず。
  マシンの高いポテンシャルが次第に見えてくると、BGPの行っていることの凄さや素晴らしさが感動を呼ぶのであった』


 信じらんないっすよ。
 ナニがどうなったんだか・・・・・、

 イニシャル状態での速さ。
 アレが凄いし、

 ヘレスでの安定した継続ラップタイム、
 信じらんない。

 大幅なレギュレーションチェンジの年だけど、
 まさかココまで来るとは夢みたい。

 SAF1の時も感じたことだけど、英国人中心のチームって、

 追い込まれると、追い込まれても、自分で追い込んで、

 強いねー!!!


 オレもガンガロ 



 それからチャンピオンシップ方式(笑)

 優勝回数で決めるの?(笑)
 5~6回優勝したら、あとは走んなくてもいいってことも増えるじゃんね(笑)

 僅差のシーズンならそれでも面白いかもしれないけど、
 大差のシーズンだったら、チャンピオンシップ争いが面白くも何ともなくなるよね(笑)

 頭おかしい(笑)

 「勝てない時は完走重視でポイント積み上げ」というのが通用しなくなるし、
 昨年のクビサみたいに、終盤まで可能性だけは残すというような見所やチャンスも消える。

 特定の勝てるドライバ-だけに、チャンピオンシップの権利があるなんて、最悪。
ほほぉ~
2009年03月13日 (金) 18:13 | 編集
 インディーJAPANにスポット参戦かぁ。

 シーズン後半からはレギュラーでIRL出場も視野に入れつつなのねー。

 それはそれで見てみたいけど、ケガしないといいなあ。

 (謎)





もう周知の事実かもしれないけど。

ラジコン好きにはwwww
2009年03月11日 (水) 13:21 | 編集
 ネタだと思ってみていたら・・・・



 なななんと!!!


 の、



 結末がスゲーっ!!!!!!!

 すげー。






 とまあ、CMだからこその展開ですけど、いいねー。


なるほど
2009年03月07日 (土) 16:32 | 編集
 いろいろと、その方面に詳しい方とかに聞いたりしてみましたが。
 下記エントリの「MBO(マネジメント・バイ・アウト)ではない」と言う部分に引っかかってたんですよ。

 どういうことなのか。

 つまり、経営陣による自社株買いではないってことでしょ?
 で、個人としてのロス・ブラウンに売却したってことはどういうことなのか。

 ホンダが影響力を残していた売却前(所有権自体はロスに売却した直前までホンダだったと考えられる)の時点で、首脳陣を解雇したか、または解任したか、それに近いことを法律的にキチンと処理して、その後「個人としてのロスに」売ったってことなのではないかと。

 そのプロセスを合法的に行うことで“あの人”をなんとかしたのではないかと。

 うーむ、そうなのか?

旧ホンダF1チーム売却完了
2009年03月06日 (金) 09:54 | 編集
メールとHPで案内が来ました。

「いつもお世話になっております。

本日HondaはHonda Racing F1 Teamを、ロスブロウン氏へ売却いたしました。
これはロス・ブロウンへの売却で、既に外電で伝えられているMBOではございません。

なお新チームブロウンGPのURLは、http://www.BrawnGP.com/」

ということです。

とりあえず速報まで。

ホンダ技研からの正式リリースはこちら





なお、Brawn GP Formula One Teamより以下のリリースが配信されている。
※翻訳=本田技研工業




2009年3月6日
東京 (09.01時 _ GMT(グリニッジ標準時)+9時間) & 英国ブラックリー(00.01時 - GMT)


Honda Racing F1 Teamの今後が確定

ロス・ブロウンと本田技研工業株式会社はこのほど、従来のHonda Racing F1 Teamの今後の存続を確保する合意に達したとの発表を行った。Hondaは、Brawn GP Formula One Team (以下、ブロウンGP)のチームプリンシパルを務めるロス・ブロウンにチームの所有権を移行し、この所有権移転はただちに効力を発する。


ブロウンGPは、Mercedes-Benz High Performance Enginesとパートナーシップ契約で合意に達し、2.4リッター メルセデス・ベンツFO108Wフォーミュラワン・エンジンの供給を受けることになる。

チームは、2009年シーズンのレースドライバーとして、F1でも最も経験豊富なドライバーのふたり、ジェンソン・バトンとルーベンス・バリチェロの能力を結集した態勢でレースに臨むということを確認した。レース優勝経験を持つこれら二人のドライバーが同チームで続けてパートナーとして活躍するのは、これで4年目となる。ふたり合わせるとグランプリ・レース出走が423回という、現在グリッド上で最も経験豊富なドライバーの組み合わせとなる。

ブロウンGPのチームプリンシパル、ロス・ブロウンは、次のように語った。「ここ何ヶ月かの間、チームにとってきわめて大きな試練が続いたが、今後の存続を確保するために払われた多大な努力の成果として、本日の発表にいたることができたことをたいへん喜ばしく思っている」

「まず申し上げなければならないのは、これまで長い間ともに戦ってきた本田技研工業との協力関係を続けられないのは非常に残念だということだ。現在にいたるプロセスを通じて一貫してわれわれが受けてきたすばらしい協力とサポートに対し、Hondaにお礼を申し上げたい。とりわけ契約締結に密接に関わってくださったHonda経営陣の方々と、これらの方々が私自身とわれわれのチームに対して示してくださった信頼の念に対し、心からお礼を申し上げたい」

「またこの機会を借りて、ブラックリーのわれわれのスタッフの日頃の功績に対し感謝を表明したいと思う。ファクトリーで私が目にするスタッフのモチベーションの高さと熱意は、最高の称賛に値するものだ」


「ジェンソン・バトンとルーベンス・バリチェロが2009年シーズンのわれわれのレースドライバーとなることを、とても喜ばしく思っている。3月29日のメルボルンでの今シーズンの開幕戦に向けて、可能な限りの最短期間ですばやく準備を整える上で、このふたりのドライバーはかけがえのない豊富な経験と知識をチームにもたらしてくれる。これで彼らはともにチームに所属して4年目ということになり、ブラックリーのわれわれのチーム、システム、エンジニアと重ねてきた彼らの経験は、きわめて貴重なプラス要因としてはたらくことになるだろう」

「そのご協力なしには今日の発表が実現できなかったかもしれない皆さまのお名前を、すべて挙げることは難しいかもしれないが、とりわけメルセデス・ベンツ、FIA(F_d_ration Internationale de L’Automobile:国際自動車連盟)、FOM(Formula One Management)、FOTA(Formula One Teams Association)、BERR(the UK’s Department for Business, Enterprise and Regulatory Reform:英国ビジネス企業規制改革省)、ブリヂストン、チームのパートナー、そして世界中のたくさんのファンの方々からいただいてきた多大なるご支援に対して、心からお礼を申し上げたい。この先の旅は、チャレンジングな試練だがエキサイティングなものになるだろう。チームとその野心あふれる目標に対して、今後とも引き続き皆さまの熱意あるご声援をいただけるだろうと、心強く思っている」

本田技研工業株式会社の常務執行役員で広報・モータースポーツ担当の大島裕志は、次のように述べている。「昨年12月5日にF1レース活動からの撤退を発表して以降、新たなチームとして存続できるように、様々な選択肢を探ってきた。結果として、これまで大いなる敬意と信頼感をもってともに戦ってきたロス・ブロウン氏にチームを売却することができて、非常に嬉しく思っている。今後はブロウン氏の率いる新チームの活躍を心から期待している」

ブロウンGPは今後、残るバルセロナ(3月9~12日)とヘレス(3月15~17日)のプレシーズン・テストに全力を注ぎ、2009年度F1シーズンの開幕戦となるオーストラリアのメルボルンでのレースに臨むことになる。

以上



 またHPにもホンダのリリースにも書かれていないが、
 筆者にブロウンGPから送られてきた正式リリースの下部にスポンサー一覧が書かれている。
 カラー(おそらく金銭を伴うスポンサー)で表示されているのは「ブリヂストン」一社。

 そして白黒で書かれている(F1では多くの場合技術サプライヤーが単色表示されることが多い)は数社ある。
[PerkinElmer]
[ALPINESTAES]
[CIBER]
[CYTEC]
[ENDLESS]
[IBM]
[ LAVERSTOKE PARK]
[STL]
である。

2009BGP.png
リリースに付けられていたスポンサーとサプライヤーの一覧


いつもはロス・ブウンって表記しているけど、
ホンダのリリース&メールがブウンになっていたので、今日はブロウンに統一しました。
ヘェ~、このタイミングかよ
2009年03月03日 (火) 17:48 | 編集
 「ほー、そういうことするんだ」

 って強く感じた。
 小沢民主党代表の第一秘書逮捕のニュースを聞いた第一印象。

 民主党優位の世論はこれで変わるのかね?
 
 政治資金なんて、多くの政治家が叩けばホコリのでる状態だって言う人もいる。
 で、全員捕まえる手間も人員もないから、狙い撃ちするらしい。

 だとすると今回、小沢サンの秘書が“狙い撃ち”されたんだねー。
 狙ったのは誰だ?

 表では笑顔のあのひとか?

 それにしても、小沢サイドはかなり気をつけて処理していたんでしょうなあ。
 そりゃ党首だもんね。
 捕まえたくて、いろいろ調べたけど、あまり大したものはなかったのか、
 個人の献金となっているものが、企業献金だったっていう容疑?なの?

 詳細は今夜~明日以降分って来るんだろうけれども。

 こういう形の「企業が個人の名前を使用して献金する、いわゆる隠れ蓑」は、
 恐らくたくさんの政治家が同じようなことされてると思うんです。

 つまり「外側から相手を陥れようとして行う」ことも可能。
 怖いねえ。
 
Brawn Racing
2009年03月01日 (日) 12:43 | 編集
 「Brawn Racing」という名前でドメイン取得がされているって?
 しかも取得者は関係弁護士だってんならそういうチーム名の可能性高いねー。

 Brawn Racingっていう名前で、もしも、もしも(可能性は低いが)ニックが現場から離れれば、なんかスーパーチームの可能性あったりしたらいいのにね。

 スーパーチーム。
 つまりロス・ブラウンとその仲間達が究極のプライベートF1チームを形成するみたいな。
 もうさ、例えば90年代ベネトン時代のロスの仲間も、フェラーリ時代の仲間も、一度成功して高みを知って、収入も充分以上に稼いだ方々が多いからさ、余生をどう過ごそうかっていう中でロスのところに集結するなんて、まさに夢物語だけどさ。

 一度関与を否定したミハエルは、夢物語がしっかり形成されて保証されないと関与してこないだろうけど、自分の名前を売るつもりがないから、ロスがしっかりチームやる形がスポンサーなどを含めて保証されたら再考する可能性もあったりなんかして??
 なんて、ないよな。

 ないよなー。

 ないかな?

 あるかもよ(笑)
定例行事
2009年03月01日 (日) 12:07 | 編集
 朝から親子連れ立ってお墓の雪かきに行ってきました。

 北海道~東北の風物詩でしょうかねー。

20090301120720
小一時間かけてやっとなんとか発掘成功の息子くん

 今年の雪は積層状態で、途中に固い層があって難航したけど、息子も小6だけあって戦力となり、順調に掘り出せました。
 このお墓は、故人の趣味だった山と波をイメージしているので、あえて墓の上に雪を残して雪山風情というものを醸し出してみました。

 お墓って新規分譲で入ると、辺りのお墓も同じ頃に建立されたものが多いです。
 そんでもって、最初の頃は墓掘りに行くとどこのお墓も掘られていたものでしたが、10年の年月を経て、今年は同じブロックで除雪されているところは見た限りありませんでした。
 年月って、そういうことなのね。
 でも来年も元気に掘りに行くよー。

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