週刊的K-GamiGami!!(仮)
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すげえ
2009年02月26日 (木) 10:05 | 編集
 今朝確認したら、酷かったスパムが全滅してますよ~♪

 撃退成功なのかな!?

 うれぴぃーっ。

 ご教授いただいたみなさん、ありがとございました!!!

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スパムコメントがぁ~(笑)
2009年02月25日 (水) 11:20 | 編集
 なんかさー、3日前からスパム激増っすよ。
 承認制にしているので皆さんの目には触れないようになってますけど、ココ3日の攻撃は凄いわ。

 他の承認制ではないFc2のブログ使ってる人も多くなってますか?
 ちなみに、4日前までと、3日前からでは30倍くらいになってます。
 一括削除があるんですけど、消すのめんどくさいっす。
 そんでもって、消してて「本当のコメント」を間違って消すのが泣けます。
 悔しいです(笑)
最高にスッキリする!
2009年02月23日 (月) 18:31 | 編集
 童夢の林さんのコラム、いいねー。
 すこぶる良いねー。

 天才は考える事が違うけど、林サンは天才なのにオレにも分りやすく書いてくれるから助かるし(笑)

 http://www.dome.co.jp/column/dt_61.html
 童夢HP林サンのコラム。

 本田博俊さんのこともそうだけど、漢字検定のこともそうだけど、序文がまたいいねー。
 世の中間違っとる!ってオレも思うよ。
 クレーマー社会が早く終わる事を願います。
 
奥歯にモノがw
2009年02月20日 (金) 18:42 | 編集
 I宮さんの個人サイト(F1WORLD)のコラム、いい感じですねー。
 凄く彼の意見が率直に書いてあって、溜飲を下げた方も多いよねきっと。

 ああいう確信系のネタって、書くのが難しくてもどかしくなる事も多いんだけど、今回は奥歯にモノの挟まった感が少なくて分りやすいし「お、思い切って書いてきましたねー」って感心しました。

 要するに、

 旧ホンダチームには今までも出資を名乗り出た者はいたし、今もいる。
 しかしその多くが意向に添わず撤退して行った。
 そして今、その有力な一つは噂のバージングループである、。
 バージングループとの交渉は、ホンダとF氏の許可次第である・・・。

 まあF氏ってのはこのブロクでも数回「てやんでー」って書いてきたニックフライ氏なわけで。
 肉揚なんてあだ名で書かれる事も多いニックが、ボトルネックになってると。

 スポンサーとホンダとの間に入って調整役をしていたニック。
 自らのチームのマーケッティング部が見つけてきたり、トップセールスで自分自身が橋渡ししてホンダとの間を取り持ったわけだが、その多くをホンダが許可せず・・・・っていうストーリーだが、その内情はニック自身がせっかく名乗り出た相手の問題点を羅列しホンダが許可しないような流れを作っていた疑惑が言われているのね。

 ニックがそのボトルネックしてきた過去、そして現在進行形で行っているそのことの目的は「最大限の出資を頂き、最小限の出費で最高のF1チームを手に入れる野望」だって。
 長年かけて、数々の免罪符を煙幕代わりに利用して「どうしようもなくなったからワタシが買った」という形に持って行くという遠大な計画か!?(笑) と。

 特に今回話題に上がっているバージングループは、佐藤琢磨にパーソナルスポンサーとして資金提供を行ってきているので、佐藤をサポートするマネージメントグループがバージンを連れてきたのではないかと。そして佐藤サイドが連れてきたスポンサーだから、契約時にはドライバーとして佐藤を押すだろうと。

 そういう話しなのだが、琢磨の件はさておき、そこまでボトルネックとして悪役と見られているニックの存在が謎です。
 いや、彼の立ち位置は常に「チームとF1のためにやっていること」でさ、身内から見れば大切な人なんだろうけど、どう考えても長い間見てきて「邪魔になる事ばっかりしている」という印象を持つ人も多いもんね。

 昔から「なんであの人をクビにできないんだ?」ってみんな不思議に思ってきたよね。
 オレも調べた。当時もだけど今回も調べられる範囲内で調べた。
 すると、思った通りトップシークレット部分に触れる用件らしかった。

 なんか、「ホンダチーム≑フットワークF1」っていうニュアンスが臭って来るのよね。

 「あの人のチームだからクビにできないのですか?」
 (要するに形だけホンダチームだが、施設とか株式とかは彼が押さえていてるという形?)
 「いや、いやそういうことはない、ホンダのチームです(でした)よ」
 こう聞いたのは、昨年の春頃の事だったが、今はどうなんだろう。

 「今はホンダがチームを解散したので、所定の条件のところにチームを売却すべく交渉中で、ニックやロスは破産会社の元役員という状態です。新たなスポンサー企業が現れない場合、チームは解散となりニックやロスの手元には何も残りません」

 「じゃあ、ニックをクビにする事は」
 「今はできません、新たなスポンサー企業が決める事です」

 「過去にニックを切った方が良いのではないかという意見があったと思うんですけど、なんであの時にキレなかったのかが不思議でならないんですけど」
 「うーん、切る切らないという話しはあったかなー(笑)」

 いや・・・・、
 聞いた相手(不詳)が悪かったかな。

 じゃあ、他の人に。

 「ねえねえ、なんでさ、HRDの代表(社長)とかが英国人で、会長が日本人なのは分るけど、チーム代表がニックで技術代表が日本人でっていう状態だったの?、その後もロスが来てチーム首脳が英国人になっちゃったじゃないっすか。あれ、最高責任者のCEOはホンダ生え抜きの人(できれば日本人)にできなかったんっすかねー? 分りやすく言えば、チーム代表にニックを最後まで残したのってなんでなの?キレなかったの?」
 「キレなかったと言う事はないよ。切るという必然性がなかっただけですよ」

 その人もこんな感じ。

 まああくあでも表立って「問題があるけど切れないんです」とコメントするわけもないんで、こういう模範解答が出てきて当然なんですけどね。

 そんでもってチームのウラ事情にとても詳しい人に聞くわけだ。
 その人はオレより年下の後輩だし(笑)

 「ねー、ねー、なんでやねん、なんでニックはここまでやねん」
 「そりゃウラでクチ効いてるからだよ。」
 「ん?なにそれ?」
 「ニックはね、このプロジェクトの設立メンバーなんだよ。これを考えた張本人なのね。だから言ってみればニックのチームなんだよ。誰が株を持ってても、誰が参戦権を行使してても、チームはニックのものなの。」
 「“これ”ってなによ。それに設立メンバーったってニックはそもそもB.A.R時代に実権を握ったプロドライブが連れてきた人じゃん」
 「だから、F1でひと儲けするプロジェクトかね。設立メンバーってのはなにもチーム設立とかじゃなくてひと儲けプロジェクトの、だよ」」
 「あー、あ~?」
 「だから最終的にニックは常にチームで自分のやりたいポジションで仕事ができる」
 「でもさ、チームをロスと二人でバイアウトして買うとかいってんじゃん、自分のものなら買うとかおかしくね?」
 「だから、株を主とする権利関係はホンダなの。ニックのものじゃない」
 「なんやそれ?株式会社で株以上の所有権ってあんの?」
 「そこが謎だけどな」
 「謎だ」
 「でもさ、そもそもB.A.Rにデビット・リチャーズの後釜としてCEOの立場で残ったところまでは分るとしても、ホンダに変わる時になんでホンダの人がCEOにならないでニックが留任したと思う?あそこがキモだよ。残れるように、なってたってことさ」
 「なんか実権を握ってるわけ?」
 「そこが株式を超える権利なんだろうな」

 むかし、フットワークやレイトンハウスがチームを買収して「日本のチーム」って呼ばれたことがあった。レイトンはマーチへの資本提供だったとかで、買収とは違ったらしい。でもフットワーク買収の時は元のアロウズの代表のオリバー氏が網の目のように権利を張り巡らし、買収できたと思ったのはチームの名前だけだったに等しいと言われた。
 英国式のやり方なのかどうかは知らないけど、例えばエディージョーダンもチーム売却時にチームに出入りするための取り付け道路の権利は売らなかったなどの逸話もある。

 具体的になにを押さえているのかは、きっとオレ達に明らかになる事はないだろう。
 でも、なんかを押さえてるんだよねー。
 なんなのかねー(笑)

 コメントに「ユダヤ人だから」ってのを頂いてるけど、ユダヤの商法なのかねー?

何れにしても、チームの命運はニックの判断。
儲ける計画は成就したのか、それともまだまだこれからなのか。

もうすぐ解るだろう。



 

PS.フライバイワイヤーに関して、様々な方々から、多種多様な情報とアドバイスを頂いています、ありがとうございます。またあらためて近々まとめて、どうなっててどうするか中間報告しますね。
手動カートにフライバイワイヤー付けたいんですけど
2009年02月16日 (月) 16:15 | 編集
 Yahoo知恵袋に質問を出しています。

 何か情報があれば教えて下さい。

 以下、知恵袋に質問した事を転載______

ラジコンのサーボをリモコン(有線)で使用する方法教えて下さい。

レース用車両の一種類であるレーシングカートを扱っております。

車イスの方達がレーシングカートに乗られる時は、スロットル(アクセル)やブレーキを手で操作します。
ブレーキは油圧式のもので作動角度も浅く、カートパーツとオートバイパーツを組み合わせて問題なく使用できているのですが、スロットルに問題が生じる事が多いのです。
カートエンジンのスロットルはキャブレター角度をワイヤーを通じて足で操作するわけですが、それを手で行おうとすると問題が生じます。それは10~15度くらいの作動角だと操作が重くなり、また軽くするために角度を大きく取るとレバーの動きも大きくなるため疲れたり邪魔だったりするからです。

そこで4輪自動車で見られるような「フライバイワイヤー」にしたいのです。
具体的には、キャブレター&スロットルレバーにラジコンなどのサーボを接続し、ラジコンの操作スティックのようなものを改造してステアリング付近に取り付けます。
スティック自体の操作が軽く、また作動角なども自由に設定できる事を望んでいます。

ラジコンの機構をそのまま移植できればいいのですが、いかんせん妨害電波やノイズでの誤作動が起きると、人間が実際に乗っているものなので困ります。
そこで有線で動作させたいのですが、何かいい方法は無いでしょうか?

サーボはラジコンのものが安価で速くトルクも選べるので良いと思います。
操作入力用のポテンショメータは、ラジコンのスティックを流用するようなイメージです。
有線で使うには、恐らくラジコンのプロポと受信機は使わないのかと思っています。

デジタル信号を操作レバーの動きに従って作り、サーボを正確に動かせる回路図のようなものでも、または似たような製品が市販しているのか。情報下さい。
カートには、レバー部、制御部、サーボ部、電源(ラジコン用バッテリー)を積むことができます。

ちなみに、乗用車用のスロットルのフライバイワイヤーの流用は技術的に難しいようです。
また軽量である事、振動への信頼性が高い事もラジコン用品の優れたところなので採用したいです。



女ってヤツぁー(笑)
2009年02月16日 (月) 11:38 | 編集
 女性の嫌う「男の行動や性格や容姿」16条(笑)だって。

【1】自分の意見がなく、いつも流される。
【2】何でも人のせいにする。
【3】大事なところで、意思決定できない。
【4】いつも諦めてばかり。(努力しない。)
【5】何かと両親に頼る。
【6】電車で変な人に絡まれてもダンマリ。
【7】他の人には弱気なのに、彼女にただけ強気。
【8】食べ物の好き嫌いが異様に多い。
【9】キッチリと割り勘する。(10円単位で。)
【10】「オゴって。」と言ってくる男。
【11】自分の仕事の文句ばかり。
【12】メールの文字数が多い。
【13】基本、愚痴ばかり。
【14】鏡で自分の姿を何度も確認する。
【15】美容について気を使い過ぎる。
【16】貧弱な体である。

 自分の胸に手を当てて反省してみた。

出典=ライブドアニュース「女の子が嫌う「男らしくない行動」

【1】自分の意見がなく、いつも流される。
   流されてー、流れてぇー、ってか流れると楽だよねー。
   自分の意見がなくて、流されてて楽しいのかね?
   それとも今流の「他人にとやかく言われたくない」から意見持たないのかね?

【2】何でも人のせいにする。
   するかも(笑)、ウソ、しないつもりではいる。
   でも分析は好き。なにが根本原因なのか考えるのがとても好きなので、最終結論が自分なら反省、他人なら白根w

【3】大事なところで、意思決定できない。
   いやー、これは心配ないわ。ってかいつも意思決定する側の役割が多いし。
   でも大事さが“そこそこ”のときは「明日でいいことは今日しない」というグータラさが発揮されて意思決定をペンディングするクセはあるなー。

【4】いつも諦めてばかり。(努力しない。)
   諦めねー。ワタシは諦めないぃー。でも他人には諦めを推奨することもある。
   人生これトリアージだから。最大結果のために最小の妥協は必要という考えを持ってます。
   努力って、外から見た人が判断することだよね。自分自身が「オレって努力家」って思っててもしゃーないもんね。
 
【5】何かと両親に頼る。
   さすがに50近くもなるとこれはないな。

【6】電車で変な人に絡まれてもダンマリ。
   むかし絡まれた。
   後悔させた。

   まんま「電車男」じゃんね。
   最近は下手に立ち回ると殺されるから要注意。

【7】他の人には弱気なのに、彼女にただけ強気。
   問答無用。内も弁慶、外も弁慶w
   なわけないね。恐妻家ですしぃー。

【8】食べ物の好き嫌いが異様に多い。
   品目別には全くない、ゼロ。なんでも良く食べます(笑)
   でも料理法によっては食べないものは多い。

【9】キッチリと割り勘する。(10円単位で。)
   しない。例え割り勘でも細かく計算するのは嫌いな方。

【10】「オゴって。」と言ってくる男。
   おごってって女子にいってちゃ不味いだろー。

【11】自分の仕事(学校)の文句ばかり。
   あ、こういう人も良くいるね。
   文句いわないで建設的に行かなくっちゃね。
   困った事や人があれば、自分には解決できるとポジティブに考える方かな。

【12】メールの文字数が多い。
   携帯メールでしょ?
   超短文派です。携帯で文字打つの苦痛。

【13】基本、愚痴ばかり。
   愚痴言わない。

【14】鏡で自分の姿を何度も確認する。
   する(笑)

【15】美容について気を使い過ぎる。
   美容ってなに?

【16】貧弱な体である。
   がはははは。


10項目以上当てはまった方は生き方変えようね。
女子の評価はさておき、それが楽しく人生生きるコツかもよ。
ね。

 男らしさって、エスコート能力も大切だと思うんだけど。
 日本の女子はそういうことは求めてないのかね?

 米英に在住していると、日英米のエスコートのスマートさの意識の違いに驚かされるんですよねー。
 英国では、重たい荷物を持って階段を上るこのオレに「キャナイヘルプユー?」って近くの男性が(女性のことすらあった)すぐに声かけてくれる。じいさんとかでも横にいたらすぐ聞いてくる。
 治安がいいと言うものあるんだろうけど。
 ドアを開けて建物に入る時には「必ず、絶対、誰もいなくても」後ろから誰か来てないか確認して、誰か来てたらその人が来るまで(他人でも)ドア開けて待ってる。
 後ろの人が閉まるドアで危ない思いすることが無いように気をつけている。
 そういうのって、日本では皆無だもんね。
 ってか、コンビニのドアとか開けて待ってても怪訝な顔されるし。
 






自己保身本能
2009年02月11日 (水) 17:33 | 編集
 今日は新千歳で雪上タイムトライアル合戦でした。
 競技車両は昔のCRXで、ジムカーナってーかダートラってーかって感じの競技を主役に、仲間が交流するためのイベントでした。
 O&Kからも数人参加があったんで、僕も勇躍参加したんだけど、オレって遅ぇ~(笑)

 16台中7位くらいを行ったり来たり。
 悲しくも悔しいけど、あんまり早くなかったっす。

 雪上では、速く走るコツは「スロットル踏みすぎない、タイヤが雪で滑るので
滑りを最小限に、トラクション最大重視、できれば一速高めのギアで走ると良い」なんだけど。
 そんなこと、教えるくらい分っているんだけど、スロットル踏んじゃうのよねー(笑)

 こういう体力関係なく、センスで走るものが遅いと悔しいね。
 

 さて、今日のお題。
「世も末だ」っす。

 アイロンの余熱でやけど、幼児が被害に、注意呼びかける
 http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090211-OYT1T00464.htm?from=main3

 なんか、世のお母さん達は、アイロンが熱いもので子供が触るとやけどするっていうことすら分んなくなってるらしい。
 ってか、そもそも国民生活センターに伝える事例か?
 熱いものに触って子供がやけどしました、アイロンが熱いなんて・・・・ってさ。

 置いてあったアイロンに子供がつまづいてケガをした例もあるらしいけど、あるよね、そういうのって普通に。で、国民生活センターに「アイロンが重いなんて」ですかねー?

 アイロンメーカーの多くは、加熱を早く、そして冷却を少しでも遅くすることを開発目標にして頑張ってます。
 それはエコに繋がることだし、使い勝手が良くなることだし。
 アイロンの使えますインジケーターが早く付くことが、急いでいる朝とかに使うことも多いアイロンに求められている性能。
 そして加熱したら保温力を高くしておくと、消費電力も低くなり、使い勝手がよろしいわけで。

 特に今はやりのコードレスタイプだと、台から離して使うので冷めにくいのが一番大切ですもんね。

 なんかなー。
 2歳児がやけどすることが多いんだって。
 2歳児が歩き回ってるところに、熱いアイロン置いとくなよなー。

 昔から「バ◯とハサミは使いよう」って言うじゃんね。って書いてたら、現場の保育士さんとかからの要望で、熱くない(電磁式の)アイロンや手が切れないハサミが開発されてるんだってねー。くわばらくわばら(笑)

 子供は親や経験で順に知識を貯えて行くじゃないですか。
 タバコの誤飲とか凄く多いらしいんだけどさ、子供の手の届くところに置いておく方が罪ですよね。
 アイロンとかさ、北海道だとストーブとかさ、排気ガスに、コンロに、ハサミに包丁に、工具類の多くに、タバスコ(笑)に、家庭には危険な場所もモノも数多あるんだから、親がしっかりしなきゃ。いかんでしょー。

 保育園の先生達も、きっとモンペ(モンスターペアレンツの略)の方々に辟易されてるんだろうね。
 
 ちなみに国民生活センターは
 1)アイロンは使用中あるいは使用後もしばらくは熱いことを周知する
 2)子供の就寝時など目に触れない時に使用する
 3)使用後はすみやかに子供の手の届かない場所に収納するか、アイロン備え付けの容器などにしまう
 4)メーカーには容器の工夫などを啓蒙する

 って感じらしいんだけどさ・・・・・・、

 ・・・・・・、・・・・・・、

 ヨドバシとかで調べたっけ、もう既に殆どの機種がケース付いてんじゃん。
 使ってすぐでも、ケースでフタしちゃえばやけどしないんじゃん。
 中には「使っている時に子供が触ってやけどした」っていうどうしようもなく親の注意不足な事例もあるんだけど、多くの場合ケースに入れればOKらしいですよー(笑)
まだまだ続く「謎解明」その3
2009年02月05日 (木) 13:56 | 編集
 カート屋さんも創業から10年。
 最初の頃はメンバーも少なく、自分自身も全日本に出ていた現役で、教えると言うよりは「付いて来てー」って感じでしたが、ここ数年は中高校生のメンバーも増えて来たんで「走らずに教える」っていう局面が増えてます。
 
 だからぼーっとしてても走りのアドバイスのしかたを考えちゃったりするんだけど、ドライバーの数だけ走りのアプローチと言うのがあるわけで、

 だからあまり型にはめたやり方は好みじゃないっす。

 例えば単純に「突っ込みに生き甲斐感じるタイプ」や「立ち上がり速度にこだわるタイプ」とか「疲れない乗り方がしたい人」とかさ、それぞれだし。
 「舵角切るタイプ」「リアステアを使うためブレーキング動作主体で曲げて行きたい」とかさ、アプローチが逆の場合も珍しくないもんね。

 良いところを伸ばすためには、最初とにかく数乗ってもらって、目や足や手の操作に慣れてもらって、本人のやりたいように乗ってもらうのが大前提です。

 それから色々とディスカッションして、その人のイメージする乗り方を後押ししてタイムを詰めて行く喜びを知ってもらって、速く走れるようになった時に現れる新たな“壁”を一緒に超えて行くようなアドバイスをして・・・・、笑って泣いてまた笑って。

 時間がかかるけど、とても楽しい仕事です。

 みんなメキメキ伸びてくれるしね!

 おかげさまでここ数年は育成も結果が伴って来ていて「O&Kの子はみんな速いですよね、速くなるのも早い。3クラス制覇とか凄いっす」とか評価いただけると、恥ずかしながら嬉しいもんです。

 んで。

 カートって、まずはタイムなんだけど、このタイムまでは必ず誰でも到達できるっていうラインがあります。
 トップタイムのコンマ数秒落ちというところにそのラインがあるんだけど、先生としては生徒さんにそこまではとにかく早く達して欲しいもんね。

 だって、そっからが長い道のりだから。

 トップに肉薄してから先が、本当の闘いモードになるのですから。

 ほんのコンマ数秒が縮まらない。

 そして同じタイム付近には様々なドライビングセンスの選手が群れをなしていて、レース内容がトップ争いよりも激しいくらいですもんね。

 そこからコンマ数秒縮めることでトップ争グループの方に加われるけれど、トップ陣にはそれこそ強い人が多いから闘いはさらに厳しくなる。

 でもそれがまたいいんだよねー。

 「速いだけじゃ勝てないし、勝つために努力なしにはむり」だもん。
 カートがスポーツでありレーシングだっていう所為なわけで。

 速くて、グリッド順位も良いのに勝てない状態も良くある。
 レースマネジメントが分ってないとそういう状態になることが多い。
 だから自分のマシンが決勝レースでどういう計画で勝つようになっているのか理解して、それを結果に結びつけるのがまた楽しい。
 結局「序盤や後半にタイム出るセット」や「一発タイムは若干犠牲にしつつ、オーバーテイク前のコーナー脱出を速くセットした仕様」とかさ、決勝ではいろいろやり方があるわけで。
 オーバーテイク重視の「抜かれても慌てなければ順位を戻すことは容易い」セットなのに、レース序盤で並ばれた相手と当たってリタイヤとか、悔しいじゃんか(笑) 一度譲ってもすぐに順位戻せたのにとか、そういうのあるからねー。

 そんな時はなんといってもドライバー自身がイチバン悔しい思いをしているので、次回に向けてモチベーション高めるようなアドバイスしたり、テスト走行したりして結果出たらオレも泣くもんなー。

 だから冬の間のオフシーズンに、ドライビングの教え方を整理してて、その過程で「澤田自身の走りの分析」をして見ているところで、今回のこの謎のことがブログに出て来たんですよ。

 実は「オレみたいに走れ」とかさ、そりゃ昔は少しは言ってきてたんけど、ここんところはとーんとやってないんです。
 最近のドライバ-は皆、ボクが全日本に出ていた頃のこととか知らないんで、イメージ湧かないしね。

 「オレに出来るのに、なんでキミは出来ないんだ」とかさ、
 そういうのは教え方としては最低だしょ?

 ドライビング中にやり過ぎて損している部分や、まだ余裕のあるところを教えてあげて、良いやり方とかタイヤ減るけどムリめに行ける方法とか、メシ食いながら話していると楽しいもんだし、実際伸びてくれるので嬉しいし。


 で、謎解明を連続して展開して、ボク自身も改めて自分の走りのアプローチを見直して「美味しいところ」を探しています。
 コメントをたくさん頂けて、みなさんが考察してくれてて凄く参考になるんで嬉しいのと、みんなで探そう的な状態になって来てたりして楽しいっす。

 でね、
 ここでの禁句

 「だって才能じゃないの?それって教えるのムリだって(苦笑)」

 ってので願います(笑)
 それをいっちゃーおしまいだよ(笑)、です。

 王選手を育てたと言われる当時の巨人軍コーチ荒川氏も言っていますが「王を育てたからと言って誰でも王みたいに育てられるわけじゃない」のは当然ですよねー。
 でも荒川氏には誰もが認める「バッティング理論」があって、後進の育成には定評があり、その選手の伸びシロをより伸ばす人だったらしいです。

 オレ野球は詳しくない(ってか球技だめなの( ^ ^ )v)んすけど、バッターにはそれぞれ得意技があるんでしょ?
 変化球、直球、引っぱり、流し打ち、コツンと当てても飛ぶ、打球のとらえどころ、ピッチングの読み、それぞれ違う個性を拾い上げて伸ばすのって大変そうですよねー。

 カートやレーシングの世界は野球よりはシンプルに見えるけど実はご存知の通り難しいのなんの、でもオレには野球よりは詳しく「そのドライバーがやりたい走りや、出来ないでいる乗り方」が見えるので、選手毎に違うアプローチでのアドバイスが楽しい。

 「この選手はココまでの才能、もう伸びないな」なんて思ったらおしまいです。
 そんなこと思ったことも無いけどさ。

 んで自分のやって来たことを振り返って、なんで最初から速かったんだろう?
 どうやったら最初から速いアプローチができるんだろう?

 って。知りたくなって来た。
 凄~~~く知りたい。

 後進の育成に多少なりとも役立つ可能性があるなら、知っておきたい。
 そう思ってるんです。



 んで前置きが長くなったけど、謎解明の続きですな。 


 ボクの走りを長年見ていて、それも「まだ生きの良かった40歳前後」を知っている貴重な方から考察を頂きました。

 各方面から分析してくれているんだけど、
 なんかヒントが掴めそうな気がしてきた。

 彼の考察なので、一部誤解やボクの考えと違うところもあるけれど、ちょっと長くなるけど全文掲載しちゃうもんね。



以下、知人よりの考察________


澤田さんは一発目のコーナー進入で、
・ブレーキショートでオーバースピード
・ステアリングブレーキでフロントタイヤ発熱&グリップ
・リアタイヤにスリップアングル付けるコーナリング
っていう、普通は大分乗り込んでやっと分かる感覚を掴んだんだと思います。

SLタイヤのレースで勝つくらいのレベルだと理解していないとしても無意識にやってるだろうし、全日本でゴムの乗った路面を走ると分かるけれども、普通は理解も認識も出来ないレベルですよね。

ラジコンってブレーキ無いんでしょ?
(※脚注、実際にはエンジンラジコンのは当時からブレーキはあったが、言いたいことは分る)

多分、オーバースピードで進入→フルロック→フロントグリップ→車体を振ってリアにスリップアングル→アクセルオンでコーナリングってのが最初から出来てたんだと思う。

この感覚はモーグルやってたから出来たんじゃないかなー
そして、ラジコンで速く走れるラインを知っていたのも大きいと思います。
(※脚注、スキーはブレーキが無い、減速するにはスキー後部をスライドし横向きのモーメントを発生させて行っている。このためスキーの感覚でカートを止めようとするとリアステアを発生させることになるわけだ)

雪上ジムカーナが速かったのもブレーキに頼ってない走りをしてたからでしょう?
コーナリングをステアリングじゃなくてコーナーと車体のアングルで捉えるのも、スキーとラジコンに共通してるし、カートとジムカーナもそうですよね。

澤田文引用部分__
なんかを探して走ってるんですよね。
その「なんか」が説明したいんです。
一周目から速く走るのに、なんかを探してる?感じてる?
__ここまで

やっぱ、進入の一番スピードが出ている時に切り込んでタイヤがグリップしてコーナリングフォースが発生する瞬間の感覚を捜してるんじゃないでしょうか?
タイヤ、シャシー、路面、気温、などなどで毎回違うけど、「これ!」っていうのは必ずあるでしょ?
それがあるってことを知ってるだけでも全然違うと思います。
回れるスピードまで落として進入しているとシャシーの特性は分からないしーまー、でも普通は回れるスピードまで落とすか、オーバースピードでスピンですよね。

澤田さんが最初からそれが出来てて感じとってたのは凄いと思うし、それを伝えたいっていうのも分かるけど、やっぱりそれは全日本で経験したほうがいいんじゃないと思います。
ラインを見つけるのは幾つか転戦すれば自然と身につくと思うけど、澤田さんが思っている以上に澤田さんのラジコンの知識は有用だと思いますよ。

年に一回でも菅生あたりのハイグリップのレースを経験するのがいいと思うなー


___以上、知人よりの考察引用終わり



 この考察を読ませてもらって、一気に見えて来たものがあったんです。
 なんで1回目でも速いのか、一発目から速いのか。

 多分、人の感覚よりもちょっとだけコーナーリング進入の速度感覚が速めなのかと。
 速いと、止まりきれなかったり曲げられなかったりするものだけど、その部分で止めたり曲げたりする技術が何でだかあるんでしょうか。

 それを考えた時に、自分が何しているのか、何を意識しているのかを思い起こしました。
 特に「一発目」の時に一番意識していることです。
 むしろラップを重ねると欲が出て「もっとこうしよう」とか「ああしようとか」余計なことに神経を使い始めるんですけども、一発目に何よりも考えていること、大切なこと、それかなと。

 『クリッピングを狙って外さない』

 これを凄く意識しているんです。
 んで、一発目ですから、多少オーバースピード気味になっていることが多い。
 これはドライバーのタイプですね。慎重派とか大胆派とかできっと大胆派なのねとかそういうのをイメージしますけどそうじゃなくて、

 絶対的な速度の感覚?
 でしょうか。

 大胆な人でも一周目はゆっくり入る人もいるし、慎重でも速度を見誤って対応できないオーバースピードで行っちゃう人もいるし。

 一周目に「このくらいの速度で行けるのかな?」と想像してコーナーに入る。
 その想像のイメージが、多分ちょっと速い、きっと多少オーバースピードなんでしょね。

 初めて乗るクルマのコックピットに収まった時に感じる「どのくらい行けるクルマなのか」という感覚。
 そして実際に走り始めて本来の性能を知る前に進入するコーナー。
 イメージよりもほんのちょっとマシン性能は劣っている。
 だから若干オーバースピードで進入する。

 その時、クリッピングを強くイメージしている。
 ラインを出来るだけ外したくないという意識が働いている。

 オーバースピード気味のマシンをクリップに向けるために“なにか”をする。
 それが例えば、ステアリングを多めに入れる操作だったり、ガツンと効かせるブレーキだったりを駆使して、とにかくなんとかクリッピングにマシンを向ける。
 クリップの意識が最初から強くあるので、コーナーに入る前から意識しているので、コーナリング自体よりもむしろクリップを意識しているんからこそ、なんとかクリップ出来る。

 この辺が、とても効果的に効いているのかなと、漠然と見えて来た。

 でもどうアドバイスの言葉に生かすと良いのか、それはまだ上手く見えて来ないけど。
 なんか見えて来た。

 知人が考えてくれた通り、ラジコンもモーグルも生きているって言うのも確かなのかも知れませんが、何が生きているのかというと、ボクが考えたのはまずはそういう「速度感覚」かなと。

 面白い話しがあるんですよ。
 
 レーシングカートは小学生、ともすれば幼稚園児も乗ることができます。
 そんな子供さんが「生まれて初めて」カートに乗ったら・・・・
 当然あまり速く走れませんよ。
 ヨチヨチ走るんですけどね。
 乗る前に色々とレクチャーしているので、彼らなりに限界の速度で乗っているんですけど、その限界について。
 
 幼稚園児や小学生が初めて乗ったときの限界速度って、
 多くの場合、

 「自分が足で走った時の速度」

 に近い速度なんです。

「ストレートはアクセル踏んで加速するんだよ、
 怖かったらアクセル戻していいよ、
 好きなスピードで走っておいで!」

 って送り出すと、ほとんど自分が全力でランニングする時と同じくらいの速度が限界なんです。

 これを思い出した時に、
 生まれて初めてのアタック走行で速く走るためのアプローチがおぼろげながら一つ見えて来たじゃないですか。
 まだ表現方法はわからないけれども、なんか見えて来た。


 それから、
 クリップを意識するのは、とにかくスキーの時に身に付いたものでしたでしょうねー。
 例えばモーグルだと、視線を上げて3~5個先のコブを見て、そこに繋げるラインをイメージして滑っているのです。
 先のコブが見えていないと絶対に上手く滑れない。

 だからレーシング走行でクリッピングをイメージすると言っても、多分多くの(カートに限らず)「初めて」の時にやっていることは、想像以上に手前からやってるんだと思います。


 なんか、見えて来たぞー。

 問題はそれを、ラジコンもスキーもやっていない人にどう伝えて行くか、だね。


F1ウラネタBBS 2009年2月号
2009年02月01日 (日) 15:27 | 編集
 バリッとバシッとバババーンな丑年が始まりましたよお。

 なんか景気の悪いニュースばっかりの毎日で、モータースポーツからのメーカーの撤退のニュースが続いてて滅入りますねー。
 ホンダのF1撤退に始まり、スズキとスバルのWRCに、カワサキはWGPでしょー。国内のカテゴリーでも縮小や予算削減が行われてて、なんか「モータースポーツ、オワタ」って思っちゃうよねー。

 北海道経済は「本州の5年遅れで好景気が来て、景気が悪くなる時は一番最初」なんていわれてますけど、今回のは好景気が来る前だったって言って泣いてる人も多いよねー。
 んま、北海道以上に中部などが酷いというのが自動車不況とも言われる現状を表しているらしいから自動車業界依存度の低かった北海道はまだましらしい。
 ってかそもそも「もともと北海道は不景気だったからカンケーねー(怒)」って開き直って、元気に行きましょうぜ!

 
 ジュニアカートに未来を見た!!
 んでもって、今回のお題は「子供達にカート乗せてあげようキャンペーン」っす。
 北海道ってモータースポーツ好適地で、実際人口あたりのモータースポーツ参加選手数ってば国内では多い方なんですってね。

 年末に行われた「JAFモータースポーツ年間表彰式」にも、そんな競技活動を行う選手達が多数来ているのを見て流石だと思いました。だって地方の表彰式としては異例の多人数だもん。すごいよ北海道。でも聞く所によると長年活動している選手が多く、新人選手が増えて来ないのが悩みなんだってね。まあ最近は自動車免許すら取らない若者が増えてるって言うからなー。

 そんでもってオレのフィールドであるカートの世界に目を転じるってーと、これが近年ですねジュニア選手が増えてきているんですよ。ジュニア選手とは小学校1年生位から中学くらいまでを指すんだけど、その中でも小学生の選手達が不況をものともせずに微増ながら確実に増えて来てるんです。

 ジュニア選手が増えると言うのは、将来のモータースポーツ選手を育成しているような部分がありますが、そういう意味では将来は明るいのかもしれません。
 全国に目を転じても、やはり近年ジュニア選手が増えています。マンガの「Capeta(カペタ)」などの影響が大きいと言われていますが、子供が増えるのは良いことですよね。
 モータースポーツの多くがそうであるように、初期導入費用(マシンとエンジンにウエアや備品など)にはそこそこお金がかかりますが、ジュニアカートの良いところは「なにしろランニングコストが安い」ことです。

 北海道のジュニアカートのメッカである南幌では、ジュニアの走行料金が2~3千円で、使うガソリンも多くてハイオク5リッター。ちょっと子供とゲーセン行ったら速攻で消えるような金額でモータースポーツ三昧できるんです。
 ジュニアの入門(1年生~5年生)モデルは60ccのエンジンだけど、荷物であるドライバーが軽いからビックリするほど速いんですよー。小さくてもレーシングカーですからね。遊園地のゴーカートとはワケが違います。 キャリア2年目の選手だと、もう大人が身につけるようなテクニックを使ってとんでもないタイム出してくれますし、子供って凄い。 初期導入費用は、中古はタマ数が少ないですけどエンジン付きで8万円くらいから。速くなったら良いマシンに乗ってもらえば良いってんで、ほとんどの親御さんは最初中古で始めてます。

 安いカートを手に入れて、毎週練習に連れて行っても、年間に掛かる予算が知れているのが良いところです。
 3年生以上なら、乗り始めて8回も練習を積んだ頃にはレースに参加することも難しくありません。小学生のレースは南幌だと10~20台くらいで開催されますが、上位陣のレベルは高く修行を積ませるにはうってつけでしょう。
 多くのカートショップが数回練習した後からは「お任せシステム」も対応してくれます。つまり大人が忙しい時にはレーシングチームが面倒見てくれます。ちょっとしたスポーツクラブに入っている感覚でしょうか。

 ジュニアの先輩や大人のカーターに囲まれて技術を磨き、上のカテゴリーを目指して頑張る子供の姿は素晴らしいです。
 レース後に悔しくて泣いている姿には毎度感動させられます。
 安全面も、サッカーやスキーをするよりも心配ないくらいです。今までずっと見て来て、例えカートがひっくり返ってもすぐにまた走行開始する子供がほとんどです。マシンは破損しても大きなケガする子供は見ないもん。
 多くのスポーツだと骨折とかじん帯損傷とか良く聞きますが、カートはそういう部分は本当によく考えられているんですよ。

 「うちの子、カートに乗れるかどうか解らないしなー。買ってからダメだったら無駄だしなー」という声が多いので、新千歳モーターランドでは小学生向けのカデットカートの格安レンタル展開をこの4月から始めます。
 さあ、モータースポーツ好きのお父さんお母さん、お子さんの可能性を伸ばしましょう。
 そして将来の北海道モータースポーツの担い手を育てましょう(笑)
 
 
 
 
 

◯新千歳モーターランド
 カデットカートは4月から。全くの初心者から対応可能。(0123)23-5115
 事前予約して訪問して下さい。

 
◯ジュニアカートに力を入れている道内カートショプ各問い合わせ先

■札幌市
☆レーシングショップ・スカラ(担当、川原田)
 北区新川(011)769-8856
☆カートショプ・パレット(担当、山田)
 西区八軒(011)807-5025
☆ノースポイント(担当、前田)
 北区屯田(011)803-4454
☆サカイレーシングサービス(担当、酒井)
 清田区平岡(011)882-7992
☆Racing Kart Pro Shop O&K(担当、けんさわ)
 豊平区豊平(011)841-5354

■旭川市
☆旭川カートサービス(担当、寺崎)
 旭川市末広(0166)53-6683
☆カートプロジェクトY&M(担当、山内)
 比布町緑町01568-6-6070
 
■北見市
☆カートショップZERO(担当、松田ミキさん)
 北見市高栄(0157)4209120
 
 
 
 
 
 
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