週刊的K-GamiGami!!(仮)
思ったより続いてるけど、更新頻度低くてごめんね。がんばります。でもTwitterが熱いね。
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タイトルなし
2008年06月19日 (木) 13:00 | 編集
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2008年06月19日 (木) 12:58 | 編集
20080619125830
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2008年06月19日 (木) 12:58 | 編集
20080619125824
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2008年06月19日 (木) 12:56 | 編集
20080619125624
食べかけ
2008年06月06日 (金) 18:32 | 編集
 火曜日は北海道ローカル局の名物番組「水曜どうでしょう?」の取材してきました。

 おかげさまでモータースポーツ関係以外の撮影仕事もボチボチさせていただいてるんですけど、今回のは面白かったわあ。

 現在編集中の「スーパーカブ50周年記念の本」の関係での取材だったんですけど。
 水曜どうでしょうでは名物企画として「スーパーカブで世界あっちこっち紀行」みたいなのをやってて、東日本、西日本、そしてベトナムをカブで走破してるんですよね。

 カブ本ですから、そういう企画もマニアックに扱って行くと言うことで赴いたわけ。

 取材相手はその時使用したカブ実車と、これまた名物ともいえるディレクターの二人藤村Dや嬉野Dのロングインタビュー撮影。
 この二人、取材を受けてくれる事自体が希有なことらしいんだけど、顔の撮影一切NGで難しい撮影でした。
 でもどうでしょうの裏話を直接たくさん聞けたのでそれこそ“オモロー!”

 まだ正式発売日やタイトルも決まってないらしいんですけど、決まったらここで紹介しますね。


 
 どうでしょうの取材してたら、オフィスCUE(大泉や鈴井らどうでしょう出演者所属)関係ファンの聖地であるカリー軒を思い出して行って来ましたぁ。

20080606183240
一口いただいちゃいました。肉じるが溢れ出した痕跡が・・・・w



 夕食時は売り切れているとショックが大きいので、昼間に訪問。
 だからビールはないのよー(笑)

 あいも変わらず大盛況でした。
 いつもにも増してジューシーな肉じるタップリのハンバーグ!!

 右手に見える「お味噌汁」は、ワタクシがカリー軒で必ず頂いている「隠しメニュー」です。
 いえ、実はメニューにも載ってるんで、“隠し”でもなんでもないんですけど、ほとんどの人が気がつかない逸品。
 夜でも食べられるランチメニュー各種に付いているんですけど、ランチという名前からか見てなくて気がつかない人が多いらしいです。
 単品でもオーダーできます。
 お出汁をしっかり取ったおいしいみそ汁なんだけど、1000人に一人くらいしか頼まないとオレは見てて、そんで隠しメニュー扱いしてるわけ(笑)。
 お奨め隠しメニューなので、今後来店の方は試してみてね!!

 んでもって奥にある小皿に入っているのは、こっちはホントに隠しメニューの「小皿カレー(非売品)」
 ボクがカレーとハンバーグとどっちも好きなことを知っていて、ご主人が気をつかって出してくれました。

 「これも商品化したらいいのにねー」と言うと
 「いえいえ、もうね、カレーは仕込みがいっぱいいっぱいで、これ始めたら速攻で売り切れ必至なので出せないんですう」と。
 ありがたやありがたや。
 紹介することすらマズいかも知れないけど、嬉しかったから書いちゃった。
 お店で「小皿にカレー下さい」と言っても非売品なのでムリなのであしからず(悪気はない)

 おいしく頂きました。


興味ないひと多いかもね。
2008年06月06日 (金) 17:15 | 編集
昨夜アンビリーバボーでの放送があり、また注目の集まるポール。
大ファンの我が家でも感動して拝見しました。
知らなかったバックボーンを知ることもできたし、奥様のサポートに感動ひとしおでした。

というわけで以下のトピをageてみた。
改めて見直して感動し直したわ(笑)



以下再録






今日は外国のテノール歌手の話なんで、興味ない人が多いかなあ。
おれ、結構好きなのよねえ。
バルセロナオリンピックのときがきっかけだったかなあ。




最初、オレはパバロッティーとかAndrea Bocelli & Sarah Brightman - Time To Say Goodbyeとかを探してたんですよ。
タイム・セイ・グッバイは最高だし、ボチェッリが明日のフジテレビのトクダネ!で歌うと聞いてどんなかなーとかって思ってね。
そしたら、英国発で世界を席巻する「下町のスター」が出てきちゃった。

パバロッティーが170万アクセスで「凄いなあ」と見てて
そんでボッチェッロのを見たら450万アクセスで「さすがは時代の人」とか思ったら、
その下の方に800万以上のアクセス稼いでいるのがあったんで見ちゃったのね。
それが↓の紹介のものです。驚いたんです。

最高のものはなななななんと「2300万アクセス」のものもあった。
すごすぎるぞ!


まあ、これ↓を見て下さい。
日本にも昔あった「スーター誕生」みたいなタレントオーディション番組での一コマなんだけど
「Britain's Got Talent」というその名も「英国の神の才能」とでも言うのかな?

英語解らなくても、

オペラに興味なくても、

いいからまあ、最後まで見て下さいよ。

三人並んでいる審査員は、この番組の特徴でもあるんだけどとにかく激辛口評論で知られてるんです。
評論と言うか、通常は「こき下ろす」と表現するのがピッタリの厳しさで、まずほとんど誉めることはありません。
その辛口ぶりが高視聴率に結びついている要素でもあるんですよ。

さあ、ご覧下さい。



最初「オペラを歌います」とポールが言った時に審査員が見せる呆れた表情が良いですよね。
オペラなんて、シロウトが歌える楽曲じゃない。なめとんのかと。
この番組はエンタテイメントだよ。オペラなんて・・・ちゃんちゃらおかしい。
それが歌い始めた瞬間に、あれだもの。


そんで、準決勝に進みます。
これがねえ、最高です。


最後のさびのところで何回も泣かせてもらった。たまらん。
彼のヒストリーを知る観衆が、スタンディングオベーションで感激してて、それが映像から伝わってまたこっちも感動して。
すげーぞ、ポール!!!

老若男女のお客さんも、こういう楽曲の魅力も難しさも解ってるんだよねえ。
彼の国はクラシックへの造詣が違うよねえ。


決勝の様子


NESSUN DORMAといえば、世界三大テノールの故パバロっティーの十八番。
それだけ歌うのが難しい曲なんですよねえ・・・・・


そして、結果発表を迎えるのですが、
ポールの相手はどういう人だったかと言えば一番感動するのはこの子

たまんない情感で歌うので、審査員も泣いちゃうって言う世界。



さあ、審査発表です。
英語の解らない人でも、観客の歓喜しているのは伝わりますでしょうか?


下町の大スター誕生です。

もの凄い反響があったらしいです。
あまりに良すぎるのですよね。
人の心を震わせるシンガーって、そうそういないから。

しまいにゃ、下町のスターがニューヨークのロックフェラーセンターで歌うという偉業を成し遂げます。


そして、
そして、
なんと、
デビューするのです。



英国内でレコーディング




感動した。

ONE CHANCEというのがアルバムタイトルらしいんですけど、そのまま彼の人生ですね。
たった一度のチャンスをものにした、凄いです。
そしてよくこんな才能が眠っていたもんだ。
信じられません。






そして、もともと探していたのは
Andrea Bocelli & Sarah Brightman - Time To Say Goodbye
でしたね。
これはもう、本当に最高です。

アンドレアって、少年時代にサッカーをしていて盲目になったテノール歌手。
「目が見えなくなったことは悲しくも何ともない、新しい人生が始まったんだ」と語ったそうです。

6歳でピアノを始め音楽の道に進むものの、12歳の時にサッカーボールを頭に受け脳内出血を起こし失明する。障害を乗り越えて法学博士号を取得し弁護士として活躍していたが、歌手になる夢は捨てきれずにいた。

30歳を超えたある日、クラブのライブ演奏をする仕事をしていたところ世界的なテノール歌手であるルチアーノ・パバロッティとイタリアを代表するロック&ポップス歌手のズッケロ(Zucchero)がたまたま来店。そのあまりの歌唱力に圧倒された二人に見出され1994年にデビュー。

見いだされてすぐのサンレモ音楽祭新人部門でいきなり優勝しセンセーショナルにデビュー、イタリアン・ポップス、カンツォーネの名曲を満載したアルバムを2枚発表した後、「VIAGGIO ITALIANO」というアリアやナポリターナなどを歌ったアルバムを発売し、ヨーロッパ中で大ヒットとなる。1500万枚以上のセールスを残した作品もある凄い人です。
(一部出典WIKI & トクダネ)








そして追記には各種情報を追加しました。
ご参考下さい。


ハデ婚
2008年06月02日 (月) 09:12 | 編集
20080602091224


木曜~日曜まで、連続で南幌サーキットサービスしてました。

土曜の夕方、友人から電話が来た瞬間、青くなった~。
「げっ、そういえば知人のウエディングってば、ひょっとして、き、今日!?」
青くなりつつ、着信して開口一番「いつだっけ?まさか今日?」って聞いちゃいましたよ(笑)


「ははは、ケンジ、遅刻か?・・・、なんてな。明日だよ。」って、ビビったぁ~。
完全に記憶から抜け落ちてた。危ねえ危ねえ。

日曜も、もちろんサーキットサービスだったから。
みんなには事情を説明して、昼まででサービスを終え、ウエディングに向かえましたぁ。

なかなか賑やかなバーティでした。

松山○春が友人代表でスピーチ&一曲ゴスペロしたり、北海道ローカル放送局関係者がなにかと仕切ってたり、コンサドーレの選手やら有名お料理先生が花を添えたりして。

ワシは寸前に新郎にリクエストされて、いきなりスピーチして来た(笑)

今回の新郎は、新婦のお父さんより一つ歳をとっているという驚異のお方。
15年くらいお付き合いしていただいている大事な方ですけど、そのフランクな人柄そのままにパーティーも盛り上がったってヨカタヨカタ。


RIMG0002.jpg
「もうすぐ還暦」と自称されるお料理大先生。若いね。

 ↑呑めば呑むほど服を脱いで行っているオレッち(笑)

 「結婚披露宴」と呼ぶ本州の方式とは違い、北海道では多くの場合「結婚祝賀会」なんですけど、今回のはさらに踏み込んで「ウエディングパーティー」でしたから楽しかったな。
 新郎が新興レストランチェーン(ソムリエがワインを奨めてくれる品格と、高級すぎない雰囲気で気楽なお店)の社長(ボス、と呼ばれている)なので、会場のシェフとレストランの企画をコラボレートしたお料理の数々を楽しませていただきました。


 でも最近は、こういう人前で・・・系統はちょっと苦手、なのよねえー。
 こういうの行くと、必ずのようにスピーチさせていただいてますけど、プレッシャー掛かるしぃ~(笑)


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